リミックスポイント(3825)の売上高 - 金融関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- 10億1439万
- 2018年12月31日 +97.85%
- 20億700万
- 2019年12月31日 -62.93%
- 7億4400万
- 2020年12月31日 -20.43%
- 5億9200万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 73億5700万
- 2022年12月31日 -87.67%
- 9億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 12:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 事業の内容
- 2 【事業の内容】2024/02/14 12:00
当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれていた金融関連事業は、2023年3月31日付で株式会社ビットポイントジャパン(以下「BPJ」といいます)株式のすべてをSBIグループへ譲渡した後、事業ポートフォリオの再構築の推進、経営資源の集中のために2023年5月12日に取締役会決議の上、事業を廃止いたしました。これにより第1四半期連結会計期間より暗号資産に係る損益は営業外損益として計上しております。
また、自動車事業についても経営資源の集中のために2023年2月14日に取締役会にて決議の上、第1四半期連結会計期間において事業を廃止しております。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/02/14 12:00
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント エネルギー事業 レジリエンス事業 その他事業 計 その他の収益 - - 802 802 外部顧客への売上高 17,939 420 5,385 23,745
(単位:百万円) - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項2024/02/14 12:00
第1四半期連結会計期間において、前連結会計年度末に当社の持分法適用関連会社であったBPJの当社保有株式の全てを譲渡したことに伴い、「金融関連事業」を廃止し、また、経営資源の最適配分を推進するため「自動車事業」を廃止しております。
当第3四半期連結会計期間において、ゼロメディカルが連結子会社になったことに伴い、新たに「メディカル事業」を報告セグメントとして加えております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資本金が10百万円である当社の青色欠損金の損金算入額は、事業年度の所得金額まで損金算入できることから、法人税、住民税及び事業税の額は、6百万円となりました。2024/02/14 12:00
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は以下のとおりであります。なお、各セグメントの売上高の金額は、セグメント間の内部売上高を含めない数値を記載しております。
当社グループの報告セグメントは、業績評価、事業戦略の構築、経営資源の配分等を行ううえで重要性の高い区分を基に決定しており、前連結会計年度まで「エネルギー事業」、「自動車事業」、「レジリエンス事業」、「金融関連事業」及び「その他事業」の5つで構成されておりました。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (営業投資有価証券)2024/02/14 12:00
当社は、2023年5月12日付で金融関連事業を廃止いたしました。これに伴い、同日付で、連結貸借対照表上、流動資産の「営業投資有価証券」341百万円を、固定資産の投資その他の資産の「その他」237百万円及び「投資有価証券」104百万円に振り替えております。
また、上記の投資有価証券等に関連する利益37百万円は、営業外収益の投資事業組合運用益に計上しております。