四半期報告書-第21期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31)
4.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間において、前連結会計年度末に当社の持分法適用関連会社であったBPJの当社保有株式の全てを譲渡したことに伴い、「金融関連事業」を廃止し、また、経営資源の最適配分を推進するため「自動車事業」を廃止しております。
当第3四半期連結会計期間において、ゼロメディカルが連結子会社になったことに伴い、新たに「メディカル事業」を報告セグメントとして加えております。
なお、同社の損益の取込みは2024年1月1日以降としており、当第3四半期連結累計期間においては、貸借対照表のみを連結しております。
当第3四半期連結累計期間より報告セグメントを「エネルギー事業」、「レジリエンス事業」、「メディカル事業」及び「その他事業」の4つとしております
また、2022年7月1日より株式会社ビットポイントジャパン(以下「BPJ」といいます)が連結子会社から持分法適用関連会社となったことに伴い、同社の業績を引き続き金融関連事業セグメントに含めるために、前第1四半期連結会計期間よりセグメント損益を営業損益から経常損益に変更しておりましたが、上記のとおり、当社が保有していたBPJの全株式を譲渡したことにより、BPJに係る持分法投資損益の計上がなくなったことから、第1四半期連結会計期間よりセグメント損益を経常損益から営業損益に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法およびセグメント損益により作成したものを開示しております。
第1四半期連結会計期間において、前連結会計年度末に当社の持分法適用関連会社であったBPJの当社保有株式の全てを譲渡したことに伴い、「金融関連事業」を廃止し、また、経営資源の最適配分を推進するため「自動車事業」を廃止しております。
当第3四半期連結会計期間において、ゼロメディカルが連結子会社になったことに伴い、新たに「メディカル事業」を報告セグメントとして加えております。
なお、同社の損益の取込みは2024年1月1日以降としており、当第3四半期連結累計期間においては、貸借対照表のみを連結しております。
当第3四半期連結累計期間より報告セグメントを「エネルギー事業」、「レジリエンス事業」、「メディカル事業」及び「その他事業」の4つとしております
また、2022年7月1日より株式会社ビットポイントジャパン(以下「BPJ」といいます)が連結子会社から持分法適用関連会社となったことに伴い、同社の業績を引き続き金融関連事業セグメントに含めるために、前第1四半期連結会計期間よりセグメント損益を営業損益から経常損益に変更しておりましたが、上記のとおり、当社が保有していたBPJの全株式を譲渡したことにより、BPJに係る持分法投資損益の計上がなくなったことから、第1四半期連結会計期間よりセグメント損益を経常損益から営業損益に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法およびセグメント損益により作成したものを開示しております。