リミックスポイント(3825)の経常利益又は経常損失(△) - 金融関連事業の推移 - 全期間
連結
- 2021年6月30日
- 1億9800万
- 2021年9月30日 +409.6%
- 10億900万
- 2021年12月31日 +433.3%
- 53億8100万
- 2022年3月31日 +40.35%
- 75億5200万
- 2022年6月30日 -94.89%
- 3億8600万
- 2022年9月30日 +2.59%
- 3億9600万
- 2022年12月31日 -53.03%
- 1億8600万
- 2023年3月31日 -91.94%
- 1500万
有報情報
- #1 沿革
- 2 【沿革】2026/06/24 15:32
年月 事項 2016年2月 高圧需要家への電気小売供給を開始 3月 金融関連事業として仮想通貨交換業を主な事業目的とする株式会社ビットポイント(現 株式会社ビットポイントジャパン)を設立 8月 旅行関連事業としてホテル事業開発を主な事業目的とする株式会社ジャービス(現 株式会社シールエンジニアリング、現 連結子会社)を設立 10月 北海道エリアでの電気小売供給を開始し、電気小売供給エリアが沖縄・離島を除く全国へ拡大 2019年1月 金融関連事業として証券事業参入を主な事業目的とするスマートフィナンシャル株式会社を設立 2月 旅行関連事業としてホテル運営を主な事業目的とする株式会社アナザーを設立 9月 株式会社アナザーの全株式を譲渡 2020年3月 金融関連事業の中間持株会社として株式会社ビットポイント・ホールディングス(現 イプシロン・ホールディングス株式会社、連結子会社)を設立 2020年10月 感染症対策関連事業(現 蓄電ソリューション事業)に本格的に着手 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績2026/06/24 15:32
当連結会計年度の業績につきましては、売上高17,751百万円(前期比16.0%減)、営業損失5,477百万円(前連結会計年度は営業損失1,211百万円)、経常損失5,501百万円(前連結会計年度は経常損失541百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失4,740百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失593百万円)となりました。
当連結会計年度におけるセグメントの業績は以下のとおりであります。なお、各セグメントの売上高の金額は、セグメント間の内部売上高を含めない数値を記載しております。また、当社グループの報告セグメントは、業績評価、事業戦略の構築、経営資源の配分等を行う上で重要性の高い区分を基に決定しており、前連結会計年度までは、「エネルギー事業」、「レジリエンス事業」、「メディカル事業」、「金融投資事業」及び「その他事業」の5つで構成されておりました。メディカル事業につきましては、2025年4月25日付開示「連結子会社の異動を伴う株式譲渡及び特別利益の計上の見込みに関するお知らせ」に記載のとおり、2025年5月30日付でメディカル事業を営む連結子会社の株式会社ゼロメディカル(以下、「ゼロメディカル」といいます)の全株式を株式会社ユカリアに譲渡しました。これにより、メディカル事業の業績が連結業績に与える影響は僅少となることから2025年6月12日付で事業を廃止し、第1四半期連結会計期間より、メディカル事業の損益は「その他事業」に含めております。なお、ゼロメディカル株式の譲渡に伴い、当連結会計年度において、関係会社株式売却益629百万円(特別利益)が計上されております。また、当社は、2024年7月25日付「資本業務提携契約の締結に関するお知らせ」に記載のとおり、主にメディカル事業におけるメディカル・ヘルスケア領域へのマーケティング支援、BPRなどのソリューション提供及び医療データ連携に係るDX化支援等における協業を目的とし、LIDDELL株式会社との間で資本業務提携契約を締結しておりましたが、メディカル事業の廃止に伴い、本資本業務提携を解消し、当連結会計年度において、投資有価証券売却益158百万円(特別利益)を計上しております。 - #3 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (2)最近3年間に終了した各事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び純利益2026/06/24 15:32
2026年4月20日に設立されたため、本有価証券報告書提出日現在において、終了した事業年度はありません。