- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△87,570千円は報告セグメントに分配していない全社費用です。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/11/14 15:32- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/14 15:32
- #3 新株予約権等の状況(連結)
4.新株予約権の行使の条件
① 新株予約権の新株予約権者(以下「新株予約権者」という。)は、当社が金融商品取引法に基づき平成29年6月に提出する平成29年3月期に係る有価証券報告書に記載された同期の損益計算書において、営業利益の額(以下「目標指標」という。)が、235,000千円(以下「目標営業利益」という。)を超える場合に限り、新株予約権を行使することができるものとします。この他、会計方針の変更等の事情により、目標指標または目標営業利益の変更が必要な場合には、当社は合理的な範囲でこれらを変更することができるものとします。
② 新株予約権者は、新株予約権の権利行使の時点において、当社の取締役、従業員または業務委託者その他これに準ずる地位にある場合に限り、新株予約権を行使することができるものとします。
2016/11/14 15:32- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、平成27年11月の業務提携解消まで計上されていた日本ロジテック協同組合に対する電力売買事業売上の喪失を埋めるべく、電力小売顧客の開拓を鋭意進めましたが、結果としてこれを埋めるには及びませんでした。
その結果、売上高560百万円(前年同四半期比2,484百万円減)、セグメント利益(営業利益)168百万円(前年同四半期比295百万円減)となりました。
(自動車関連事業)
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