- 3825
- 2026/09/03
- 時価
- 341億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-813.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.56倍
- 2010年以降
- 赤字-179.66倍
(2010-2026年) - 配当
- 2.18%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2020年3月31日
- 127億3900万
- 2021年3月31日 +261.43%
- 460億4300万
個別
- 2020年3月31日
- 46億800万
- 2021年3月31日 +80.97%
- 83億3900万
有報情報
- #1 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度に、株式の売却によりスマートフィナンシャル株式会社及び株式会社アナザーの2社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳は、次のとおりであります。2021/06/25 15:57
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)流動資産 212百万円 固定資産 7百万円 資産合計 220百万円 流動負債 204百万円 固定負債 ―百万円 負債合計 204百万円
該当事項はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2021/06/25 15:57
当連結会計年度末における流動資産の残高は、46,043百万円となり、前連結会計年度末(12,739百万円)に比べ、33,304百万円増加となりました。主な要因は、利用者暗号資産25,417百万円、預託金3,890百万円、自己保有暗号資産2,743百万円、売掛金571百万円の増加等によるものです。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2021/06/25 15:57
前連結会計年度において「流動資産」に表示していた「仮想通貨」は、当連結会計年度より利用者からの預り分を「利用者暗号資産」、自己保有分を「自己保有暗号資産」及び他の暗号資産取引業者等への証拠金の代用としての差入分を「差入保証暗号資産」として表示することとしました。また、前連結会計年度において「流動資産」に表示していた「預け金」は当連結会計年度より「差入保証金」として表示することとしました。
前連結会計年度において「流動負債」に表示していた「預り金」のうちレバレッジ取引(証拠金取引)に係る保証金等を当連結会計年度より「受入保証金」として表示することとしました。また、前連結会計年度において「流動負債」に表示していた「仮想通貨預り金」及び「仮想通貨借入金」は当連結会計年度より「預り暗号資産」及び「借入暗号資産」として表示することとしました。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (預託金について)2021/06/25 15:57
金融関連事業における顧客(利用者)に帰属すべき金銭については、前連結会計年度(2020年3月期)においては、当時の法令に従い分別管理のうえ預金口座で保管管理していたため、連結貸借対照表上「流動資産」の「現金及び預金」に含まれておりました。
前述の改正資金決済法等の施行に伴い、顧客(利用者)に帰属すべき金銭については、信託会社等への金銭信託が義務付けられることとなったことから、当連結会計年度より、連結貸借対照表上「流動資産」の「預託金」として計上しております。