アドバンテッジリスクマネジメント(8769)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 448万
- 2009年3月31日 +730.45%
- 3722万
- 2010年3月31日 -15.69%
- 3138万
- 2011年3月31日 -43.58%
- 1770万
- 2012年3月31日 -63.21%
- 651万
- 2017年3月31日 -37.22%
- 409万
- 2018年3月31日 +80.49%
- 738万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 8968万
個別
- 2009年3月31日
- 3722万
- 2010年3月31日 -15.69%
- 3138万
- 2011年3月31日 -43.58%
- 1770万
- 2012年3月31日 -63.21%
- 651万
- 2014年3月31日 +371.6%
- 3072万
- 2015年3月31日 -9.9%
- 2768万
- 2017年3月31日 -85.23%
- 409万
- 2018年3月31日 +80.49%
- 738万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 8883万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 99,175千円 -千円 繰延税金負債合計 6,167 26,032 繰延税金資産の純額 322,512 215,025 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/25 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、当連結会計年度において取得した連結子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加によるものです。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 111,012千円 71,040千円 繰延税金負債合計 366,973 361,872 繰延税金資産の純額 395,875 236,477 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態の分析2026/06/25 15:30
当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末より143百万円減少し、8,580百万円となりました。流動資産は61百万円減少し、3,639百万円となりました。これは主に、保険代理店勘定、未収入金が減少したことによるものです。固定資産は82百万円減少し、4,940百万円となりました。これは主に、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得により発生したのれんが増加した一方で、ソフトウエア仮勘定、繰延税金資産が減少したことによるものです。
当連結会計年度末の負債は前連結会計年度末より563百万円減少し、4,200百万円となりました。流動負債は342百万円減少し、2,545百万円となりました。これは主に、短期借入金、未払金が減少したことによるものです。固定負債は221百万円減少し、1,655百万円となりました。これは主に、長期借入金の返済によるものです。