賞与引当金
連結
- 2015年3月31日
- 8023万
- 2016年3月31日 +8.38%
- 8695万
個別
- 2015年3月31日
- 8023万
- 2016年3月31日 +8.38%
- 8695万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2016/06/24 15:30
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 給与手当 560,433 590,165 賞与引当金繰入額 61,421 67,514 退職給付費用 8,523 8,548 - #2 売上原価明細書(連結)
- (注)※1 労務費の主な内訳は次のとおりであります。2016/06/24 15:30
※2 経費の主な内訳は次のとおりであります。項目 前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 法定福利費(千円) 46,511 48,683 賞与引当金繰入額(千円) 18,814 19,443
- #3 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に充てるため、支給見込額のうち当事業年度に負担すべき金額を計上しております。2016/06/24 15:30 - #4 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2016/06/24 15:30
(注)貸倒引当金は、当社関係会社に対する貸倒懸念債権の回収不能見込額であります。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 事務所移転損失引当金 1,266 - 1,266 - 賞与引当金 80,236 86,957 80,236 86,957
事務所移転に伴い発生する損失に備えるため、合理的な見積額を計上しております。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/24 15:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金資産(流動) 賞与引当金 26,558千円 26,835千円 未払事業税 5,553 2,920
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/24 15:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 繰延税金資産(流動) 賞与引当金 26,558千円 26,835千円 未払事業税 5,553 3,105
- #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 当社及び連結子会社は、債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率等により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2016/06/24 15:30
ロ 賞与引当金
当社及び連結子会社は、従業員に対する賞与の支給に充てるため、支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき金額を計上しております。