ソフトウエア
連結
- 2023年3月31日
- 17億4765万
- 2024年3月31日 +16.39%
- 20億3409万
個別
- 2023年3月31日
- 17億4765万
- 2024年3月31日 +15.73%
- 20億2256万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 3~15年
工具、器具及び備品 3~15年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/06/25 15:30 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2024/06/25 15:30
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/25 15:30
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、当連結会計年度において取得した連結子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことによるものです。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 資産除去債務 23,833 23,900 ソフトウエア - 23,458 投資有価証券評価損 15,309 15,309
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上高は、前期比9.3%増の6,998百万円となりました。メンタリティマネジメント事業の売上高は、「アドバンテッジ タフネス」や「健診管理システム」の新規契約獲得が好調に推移するなど売上高が伸長し、前期比8.4%の増収となりました。就業障がい者支援事業につきましては、GLTD(Group Long Term Disability:団体長期障害所得補償保険)の販売が堅調に推移したことに加え、「ADVANTAGE HARMONY(アドバンテッジハーモニー)」の新規契約が増加したことにより前期比15.0%の増収となりました。リスクファイナンシング事業につきましては、前期比1.7%の減収となりました。2024/06/25 15:30
当連結会計年度の売上原価は前期比14.1%増の2,065百万円、販売費及び一般管理費は前期比4.1%増の4,207百万円となりました。これは成長戦略に基づくシステム投資によるソフトウエア償却費の増加、従業員の賃金見直しや子会社取得に伴う人件費の増加などによるものです。
当連結会計年度の営業利益は、前期比31.2%増の725百万円となりました。 - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- ソフトウエア開発を継続的に進めており、個別の着手及び完了予定年月の記載は省略しております。2024/06/25 15:30
- #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資の主なものは、各種サービス提供に関連したソフトウエア開発等であり、総額728,237千円の設備投資を実施しました。2024/06/25 15:30
メンタリティマネジメント事業における設備投資は、478,229千円であります。その主なものは、ソフトウエアの開発等であります。
就業障がい者支援事業における設備投資は、123,733千円であります。その主なものは、ソフトウエアの開発等であります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2024/06/25 15:30
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2024/06/25 15:30
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産