ギガプライズ(3830)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年6月30日
- -4299万
- 2018年6月30日 -106.1%
- -8861万
- 2019年6月30日 -23.52%
- -1億945万
- 2020年6月30日
- -5434万
- 2021年6月30日
- -192万
- 2022年6月30日
- 526万
- 2023年6月30日
- -2721万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の法的位置付けが5類感染症へ移行するなど、社会経済活動が一段と正常化へ向かう動きが見受けられたものの、人件費、原材料費、運送費や光熱費の高騰が続いており、先行き不透明な状況が続いております。2023/08/10 16:00
当社グループの事業は、アパートやマンション等の集合住宅を中心にインターネット設備の提供を主なサービスとするHomeIT事業と、企業の社宅管理業務の代行を主なサービスとする不動産事業の2つから構成されております。これらの事業をとりまく外部環境は、以下のとおりと認識しております。
HomeIT事業におきましては、集合住宅市場、情報通信業界の動向を注視しております。