ギガプライズ(3830)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- -1億596万
- 2018年9月30日 -105.33%
- -2億1758万
- 2019年9月30日 -4.76%
- -2億2795万
- 2020年9月30日
- -1億2602万
- 2021年9月30日
- 613万
- 2022年9月30日 +152.83%
- 1551万
- 2023年9月30日
- -2784万
- 2024年10月31日
- 394万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間のわが国経済は、社会経済活動に緩やかな回復の動きが見受けられたものの、人件費、原材料費、運送費や光熱費の高騰が続いており、依然として不透明な状況が続いております。2023/11/10 16:20
当社グループの事業は、アパートやマンション等の集合住宅を中心にインターネット設備の提供を主なサービスとするHomeIT事業と、企業の社宅管理業務の代行を主なサービスとする不動産事業の2つから構成されております。これらの事業をとりまく外部環境は、以下のとおりと認識しております。
HomeIT事業におきましては、集合住宅市場、情報通信業界の動向を注視しております。