- 3830
- 2025/04/17
- 時価
- 425億円
- PER 予
- 12.93倍
- 2010年以降
- 5.67-106.99倍
(2010-2024年) - PBR
- 3.43倍
- 2010年以降
- 1.13-19.3倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 26.56%
- ROA 予
- 17.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 2億6803万
- 2014年3月31日 -4.46%
- 2億5607万
個別
- 2013年3月31日
- 2億8711万
- 2014年3月31日 -17.52%
- 2億3682万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/06/26 13:30
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2014/06/26 13:30
・有形固定資産 本社におけるコピーFAX複合機(工具、器具及び備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 2,656千円2014/06/26 13:30
固定資産 5,936千円
資産合計 8,593千円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2014/06/26 13:30
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/26 13:30
- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- アイ・シンクレント株式会社2014/06/26 13:30
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)流動資産 82,913千円 固定資産 631千円 のれん 13,043千円
該当事項はありません。 - #7 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- アイ・シンクレント株式会社2014/06/26 13:30
流動資産 2,656千円 固定資産 5,936千円 のれん -千円 - #8 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/06/26 13:30
当連結会計年度において投資活動の結果、使用した資金は、53,403千円となりました。これは主に、固定資産の取得による支出65,895千円、事業譲渡による収入21,250千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/26 13:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 計 7,022千円 3,601千円 ② 固定資産 退職給付引当金 3,136千円 4,067千円 固定負債 資産除去債務に対応する有形固定資産 -千円 △2,706千円 その他有価証券評価差額金 △147千円 △86千円
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/26 13:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 計 10,809千円 4,135千円 ② 固定資産 退職給付引当金 3,136千円 -千円 固定負債 資産除去債務に対応する有形固定資産 -千円 △2,706千円 その他有価証券評価差額金 △147〃 △86 〃
- #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (単体簡素化に伴う財規第127条の適用および注記の免除等に係る表示方法の変更)2014/06/26 13:30
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2014/06/26 13:30
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 期首残高(注) 5,147千円 11,344千円 有形固定資産の増加に伴う増加額 2,196千円 8,542千円 時の経過による調整額 △103〃 97〃 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数については下記のとおりであります。
建物及び構築物 6~47年
工具、器具及び備品 3~10年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(2年)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
定額法によっております。2014/06/26 13:30