固定資産
連結
- 2016年11月30日
- 2億2576万
- 2017年11月30日 -55.69%
- 1億3万
個別
- 2016年11月30日
- 2億922万
- 2017年11月30日 -55.77%
- 9253万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/02/28 9:28
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
工具、器具及び備品 5~8年2018/02/28 9:28 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりです。
固定資産売却益の内訳
2018/02/28 9:28前連結会計年度
(自 平成27年12月1日
至 平成28年11月30日)当連結会計年度
(自 平成28年12月1日
至 平成29年11月30日)工具、器具及び備品 ―千円 788千円 計 ―千円 788千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/02/28 9:28
(単位:千円) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (2) 減損損失の認識に至った理由2018/02/28 9:28
事業用固定資産における収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったためです。
(3) 減損損失の金額 - #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 事業の譲渡により減少した資産および負債等の内訳ならびに事業譲渡の対価と事業譲渡による収入との関係は次のとおりであります。2018/02/28 9:28
当連結会計年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日)流動資産 6,531千円 固定資産 16,109千円 事業譲渡益 155,038千円
事業譲渡による収入12,408千円は、前連結会計年度に事業譲渡を行ったことにより生じた未収入金が入金されたものです。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて557,211千円減少し、178,982千円となりました。これは主に現金及び預金が243,611千円、短期貸付金が250,000千円減少したことが原因であります。2018/02/28 9:28
② 固定資産
固定資産は、前連結会計年度末に比べて125,726千円減少し、100,034千円となりました。これは主に破産更生債権等が406,463千円増加したものの、長期貸付金313,121千円減少、貸倒引当金108,341千円増加したことが原因であります。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2018/02/28 9:28
有形固定資産
定率法、但し海外連結子会社は定額法 - #9 重要な非資金取引の内容(連結)
- ③ 長期貸付金に対する譲渡担保権の実行による固定資産の取得額2018/02/28 9:28