- 3836
- 2026/09/10
- 時価
- 426億円
- PER 予
- 12倍
- 2010年以降
- 4.37-4409.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.84倍
- 2010年以降
- 0.84-8.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.83%
- ROE 予
- 23.68%
- ROA 予
- 14.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年6月30日
- 9億8134万
- 2014年6月30日 +5.74%
- 10億3768万
個別
- 2013年6月30日
- 12億6094万
- 2014年6月30日 +19.6%
- 15億807万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/09/26 11:56
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2014/09/26 11:56
有形固定資産
主として、社内IT通信機器及び事務機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
主たる耐用年数
建物 5年から10年
工具、器具及び備品 2年から8年
(2) 無形固定資産
定額法
ソフトウエア
① 市場販売目的のソフトウエア
見込販売可能期間(3年)内における見込販売収益に基づく償却
② 自社利用のソフトウエア
耐用年数については、社内における利用可能期間(3年から5年)
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2014/09/26 11:56 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/09/26 11:56
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2014/09/26 11:56
当連結会計年度末の資産合計は、5,537,498千円(前連結会計年度末比751,658千円増加)となりました。これは主に、現金及び預金の増加561,105千円と受取手形及び売掛金の増加113,272千円により流動資産が696,577千円増加したことに加え、工具、器具及び備品の増加59,727千円、敷金及び保証金の増加82,950千円、のれんの減少113,100千円等により固定資産が56,346千円増加したことによるものです。
負債合計は、3,076,760千円(前連結会計年度末比170,169千円増加)となりました。これは主に未払金及び未払費用の増加73,216千円、未払法人税等の増加46,605千円、賞与引当金の増加121,915千円、役員賞与引当金の増加21,967千円、前受収益の増加80,711千円、受注損失引当金の減少39,839千円等により、流動負債が341,697千円増加したことに加え、社債の減少60,000千円、長期借入金の減少122,460千円等により固定負債が171,528千円減少したことによるものです。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2014/09/26 11:56
前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 期首残高 67,867千円 95,301千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 26,680千円 20,852千円 時の経過による調整額 753千円 881千円 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
主たる耐用年数
建物 5年から10年
工具、器具及び備品 2年から8年
② 無形固定資産
定額法
ソフトウエア
Ⅰ 市場販売目的のソフトウエア
見込販売可能期間(3年)内における見込販売収益に基づく償却
Ⅱ 自社利用のソフトウエア
耐用年数については、社内における利用可能期間(3年から5年)
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法2014/09/26 11:56