- 3836
- 2026/08/27
- 時価
- 422億円
- PER 予
- 11.87倍
- 2010年以降
- 4.37-4409.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.81倍
- 2010年以降
- 0.84-8.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.86%
- ROE 予
- 23.68%
- ROA 予
- 14.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2.営業費用の主要な費目及び金額は次のとおりであります。2015/10/30 15:18
前事業年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 当事業年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 賞与引当金繰入額 35,229 千円 42,552 千円 役員賞与引当金繰入額 34,851 千円 ― 千円 減価償却費 34,371 千円 76,309 千円 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与に備えるため、支給見込額に基づき当事業年度負担額を計上しております。
なお、当事業年度末の役員賞与引当金の残高はありません。2015/10/30 15:18 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 流動2015/10/30 15:18
(2) 固定前連結会計年度(平成26年6月30日) 当連結会計年度(平成27年6月30日) 従業員賞与引当金 146,819千円 129,908千円 役員賞与引当金 1,642千円 769千円 役員退職慰労引当金 1,113千円 ―千円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産合計は、5,681,530千円(前連結会計年度末比144,032千円増加)となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の増加325,577千円、仕掛品の減少61,335千円等により流動資産が282,660千円増加したことに加え、のれんの償却113,100千円、減価償却が進んだことによる有形固定資産の減少54,078千円と、IT投資によるソフトウエアの増加8,928千円、事務所の増床に伴う敷金保証金の増加16,617千円等により、固定資産が137,362千円減少したことによるものです。2015/10/30 15:18
一方、負債合計は2,942,037千円(前連結会計年度末比134,723千円減少)となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の増加153,116千円、役員賞与引当金の減少42,477千円並びに未払法人税等の減少142,591千円等により流動負債が11,328千円増加したことに加え、長期借入金の約定返済122,460千円等により固定負債が146,052千円減少したことによるものです。
また、純資産合計は当期純利益402,033千円の計上と剰余金の配当126,732千円の支払いにより、2,739,493千円(前連結会計年度末比278,756千円増加)となりました。この結果、自己資本比率は48.2%(前連結会計年度末は44.4%)と、前連結会計年度に比べ3.8%向上しており、安定的な財務バランスを保っているものと考えております。 - #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与に備えるため、支給見込額に基づき当連結会計年度負担額を計上しております。2015/10/30 15:18