3837 アドソル日進

3837
2026/07/07
時価
252億円
PER 予
15.27倍
2010年以降
8.27-59.6倍
(2010-2026年)
PBR
3.65倍
2010年以降
0.5-6.12倍
(2010-2026年)
配当 予
3.29%
ROE 予
23.88%
ROA 予
15.67%
資料
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アドソル日進(3837)の売上高 - 先進インダストリー事業の推移 - 第一四半期

【期間】

個別

2013年6月30日
4億39万
2014年6月30日 -7.36%
3億7092万
2015年6月30日 +9.58%
4億645万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
2023/08/04 11:36
#2 セグメント表の脚注(連結)
記の報告セグメントごとの売上高及び利益の金額は、変更後の区分方法により記載しております。区分方法の変更の内容につきましては、「Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)」の「2.報告セグメントの変更等に関する事項」をご参照ください。
2.調整額は、以下の通りであります。
セグメント利益の調整額△328,544千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/04 11:36
#3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
しかしながら、将来の見積総原価は、プロジェクトの進行にともない適宜見直され更新されていくため、各プロジェクトについて、過年度の進捗度の見積りに必要なデータは蓄積されておりません。したがって、変更後の収益認識方法に基づく累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首残高に反映しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金が15,806千円増加しております。なお、当第1四半期連結累計期間の売上高が213,173千円、売上原価が160,279千円、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益は52,893千円それぞれ増加しております。
2023/08/04 11:36
#4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
社会インフラ事業先進インダストリ―事業
顧客との契約から生じる収益1,769,8381,281,6453,051,483
外部顧客への売上高1,769,8381,281,6453,051,483
(注)(セグメント情報等)に記載の通り、当第1四半期連結累計期間より報告セグメントの区分を変更しており、前第1四半期連結累計期間の数値については、変更後の区分方法により記載しております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
2023/08/04 11:36
#5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報」に記載しております。
「注記事項 (会計方針の変更)」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より、受注額が確定している全てのプロジェクトについて、財又はサービスを顧客に移転する履行義務の充足に係る進捗度に基づき、一定の期間にわたり収益を認識する方法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、「社会インフラ事業」の売上高は214,799千円増加、セグメント利益は53,859千円増加し、「先進インダストリー事業」の売上高は1,626千円減少、セグメント利益は966千円減少しております。2023/08/04 11:36
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②当第1四半期連結累計期間の業績サマリー
2023年3月期第1四半期連結累計期間(実績)2024年3月期 第1四半期連結累計期間
実績増減額増減率
売上高3,051百万円3,395百万円+344百万円+11.3%
売上総利益(売上総利益率)787百万円25.8%943百万円27.8%+156百万円+19.9%
当第1四半期連結累計期間においては、電力・ガスなどのエネルギー分野や、製造分野、サービス分野向けのDX案件が業績をけん引したことなどにより、売上高は3,395百万円(前年同期比11.3%増)となりました。
利益面では、2023年4月に入社した新入社員(34名)の研修や、プロジェクトの収益性向上に向けた施策に継続して取り組みました。また、処遇改定(平均5%、最大30%アップ)など、新・中期経営計画で掲げた社員エンゲージメント向上につながる人的資本投資、新たに導入した社内システムの利活用によるDX・デジタル化など経営高度化施策を推進しました。その結果、営業利益は338百万円(前年同期比62.8%増)、営業利益率は10.0%(前年同期比+3.2ポイント)と大幅に増加しました。さらに、売上総利益率は27.8%(前年同期比+2.0ポイント)となり、過去最高を更新しました。
2023/08/04 11:36

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