アドソル日進(3837)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 社会インフラ事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年6月30日
- 4億6061万
- 2021年6月30日 -22.4%
- 3億5744万
- 2022年6月30日 -12.38%
- 3億1320万
- 2023年6月30日 +22.6%
- 3億8400万
個別
- 2013年6月30日
- 1億733万
- 2014年6月30日 +29.59%
- 1億3910万
- 2015年6月30日 +48.46%
- 2億651万
- 2016年6月30日 +104.91%
- 4億2317万
- 2017年6月30日 -3.61%
- 4億790万
- 2018年6月30日 -20.71%
- 3億2343万
- 2019年6月30日 +31.87%
- 4億2652万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (制御システム、基盤システム、ソリューション) (製造、サービス、エンタープライズ)2023/08/04 11:36
なお、先進インダストリー事業のサブセグメントとして分類していた「ソリューション」分野は、「ソリューション事業」として全社横断的な戦略事業と位置づけております。これにより、前第1四半期連結累計期間の「ソリューション」分野の数値については、社会インフラ事業、先進インダストリー事業の各サブセグメントに組み替えて表示しております。
前第1四半期連結累計期間について、変更後の区分方法により作成した報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報は「Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)」の「1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報」に記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報」に記載しております。
「注記事項 (会計方針の変更)」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より、受注額が確定している全てのプロジェクトについて、財又はサービスを顧客に移転する履行義務の充足に係る進捗度に基づき、一定の期間にわたり収益を認識する方法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、「社会インフラ事業」の売上高は214,799千円増加、セグメント利益は53,859千円増加し、「先進インダストリー事業」の売上高は1,626千円減少、セグメント利益は966千円減少しております。2023/08/04 11:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③当第1四半期連結累計期間の事業別業績2023/08/04 11:36
※当社グループは、2023年5月に策定した新・中期経営計画の重点施策に鑑み、当第1四半期連結会計期間より、下記の通りセグメント区分を変更しております。2023年3月期第1四半期連結累計期間売上高 2024年3月期 第1四半期連結累計期間 売上高 増減額 増減率 社会インフラ事業 1,769百万円 1,940百万円 +170百万円 +9.6% 先進インダストリー事業 1,281百万円 1,455百万円 +174百万円 +13.6%
<2023年3月期まで><2024年3月期以降>・社会インフラ事業 ・社会インフラ事業