- 3843
- 2026/08/28
- 時価
- 418億円
- PER 予
- 11.14倍
- 2010年以降
- 赤字-234.49倍
(2010-2025年) - PBR
- 4.4倍
- 2010年以降
- 1.13-9.15倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.3%
- ROE 予
- 39.48%
- ROA 予
- 9.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フリービット(3843)の商品の推移 - 通期
連結
- 2025年4月30日
- 1億3718万
個別
- 2008年4月30日
- 3557万
- 2011年4月30日 +46%
- 5194万
- 2012年4月30日 -86.96%
- 677万
- 2013年4月30日 +9.2%
- 739万
- 2014年4月30日 +812.44%
- 6746万
- 2015年4月30日 +24.46%
- 8396万
- 2016年4月30日 +704.73%
- 6億7572万
- 2017年4月30日 -76.53%
- 1億5858万
- 2018年4月30日 +14.77%
- 1億8199万
- 2019年4月30日 -6.16%
- 1億7078万
- 2020年4月30日 -57.15%
- 7317万
- 2021年4月30日 -55.59%
- 3249万
- 2022年4月30日 -78.38%
- 702万
- 2023年4月30日 +265.33%
- 2567万
- 2024年4月30日 -18.29%
- 2097万
- 2025年4月30日 -44.02%
- 1174万
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- 2024年6月14日関東財務局長に提出2025/07/23 10:17
金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号(財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象の発生)の規定に基づく臨時報告書であります。
2024年7月29日関東財務局長に提出 - #2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- Ⅰ.当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針の概要2025/07/23 10:17
当社は、金融商品取引所に株式を上場している者として、市場における当社株式の自由な取引を尊重し、特定の者による当社株式等の大規模買付行為等であっても、当社グループの企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上に資するものである限り、これを一概に否定するものではありません。また、最終的には株式の大規模買付提案に応じるかどうかは株主の皆様の決定に委ねられるべきだと考えています。
ただし、株式の大規模買付提案の中には、当社グループの企業価値ひいては株主共同の利益を損なうおそれのあるものや、当社グループの価値を十分に反映しているとは言えないもの、あるいは株主の皆様が最終的な決定をされるために必要な情報が十分に提供されないものもありえます。 - #3 事業等のリスク
- ① 競争リスクについて2025/07/23 10:17
当社グループのインターネット・通信関連事業は、ネットワークインフラ及び技術力を利用してサービスを提供することを特徴としており、事業開始時に相応の設備投資を必要とするため、比較的参入障壁が高い事業に属していると認識しております。また、インターネット広告事業におきましても、業界知見、人材・ノウハウ等の蓄積、独自のアフィリエイトプラットフォーム「afb」等が当社グループの競争力の源泉となっております。しかしながら、今後登場する可能性がある他社の競合サービスに対して技術的、価格的に優位性を保持しうる保証はありません。また、当社グループの事業である、ISP事業、データセンター事業、MVNO・MVNE事業、クラウドコンピューティング関連事業、インターネット広告事業等において、資本力、マーケティング力において、当社より優れ、より高い知名度や専門性を有する大手企業等が存在しております。これらの競合に相対するため、当社グループは商品・サービスの差別化を図るべく諸々の施策を展開しております。しかしながら、競争の激化やその対策のためのコスト負担等が大幅に増えた場合には、収益性や販売力が低下し、当社グループの事業展開及び業績に影響を与える可能性があります。
② 依存リスクについて - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 共通支配下の取引等2025/07/23 10:17
当社及び当社の連結子会社の株式会社LERZ(以下、LERZ)は、それぞれ、2025年1月31日開催の取締役会等において、LERZが当社の連結子会社である株式会社ギガプライズ(以下、ギガプライズ)の普通株式を金融商品取引法(昭和23年法律第25号。その後の改正を含みます。)による公開買付けにより取得することを決議し、2025年2月3日から2025年3月18日までの期間において公開買付けを実施いたしました。その後、当社は、会社法第179条第1項に基づく株式売渡請求を実施し、2025年4月22日付でギガプライズの議決権のすべてを取得いたしました。なお、ギガプライズは、2025年3月27日開催の取締役会において、上記株式売渡請求を承認する旨を決議したことにより、株式会社名古屋証券取引所の定める上場廃止基準に該当することとなり、2025年4月18日をもって上場廃止となっております。
1.取引の概要 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ.有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。なお、投資事業組合その他これに準ずる事業体への出資については、決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
ロ.棚卸資産
商品・製品
主に先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
仕掛品・原材料
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用し、一部の連結子会社は月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
主に先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2025/07/23 10:17 - #6 提出会社の株式事務の概要(連結)
- https://Freebit.com/ir/koukoku/
株主に対する特典 (1) 毎年4月30日現在の当社株主名簿に記載又は記録された5単元(500株)以上を保有する株主を対象に、株主優待ポイント(以下「ポイント」)を贈呈する。
ポイントは、当社が開設するWebサイト内で、電化製品や食品をはじめとした商品の中からポイント数に応じて交換することができる。また、当社株式を継続保有する株主は、翌年へのポイント繰越による最大2年分の積算ポイントでの商品交換もできる。
2025/07/23 10:17- #7 提出会社の親会社等の情報(連結)
1【提出会社の親会社等の情報】2025/07/23 10:17
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。- #8 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】2025/07/23 10:17
(注)上記「提出日現在発行数」に、新株予約権の行使による2025年7月1日から本有価証券報告書提出日までの増加株式数は含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(2025年4月30日) 提出日現在発行数(株)(2025年7月23日)(注) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 23,414,000 23,414,000 東京証券取引所プライム市場 単元株式数100株 計 23,414,000 23,414,000 - - - #9 監査報酬(連結)
② 内部監査の状況2025/07/23 10:17
専任の担当者3名からなる社長直轄の内部監査室を組織し、内部監査規程に基づき内部監査を実施しております。内部監査の結果は社長及び常勤監査役へ報告され、取締役会へ進捗を報告しております。また、金融商品取引法に基づく財務報告に係る内部統制評価は、取締役会へ報告されております。監査役監査及び会計監査とは、意見交換の機会を確保し、情報共有および意思疎通を図り相互連携しております。
③ 会計監査の状況- #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(インターネットマーケティング事業におけるテクノロジーによる差別化)2025/07/23 10:17
インターネットマーケティング市場は、景気の変動に比例して広告支出量が変化するため、市場の変化や景気の影響を受けやすい特徴があります。今後も景気の見通しが不透明な中、インターネットマーケティング事業を行う株式会社フルスピード(以下、「フルスピード」)は、この影響を受けにくい事業構造へ転換し、市場における国内外の経済動向や景気変動に大きく影響を受ける広告代理店事業中心の事業から、安定的に顧客に対してテクノロジーによる差別化を図った商品を提供するように努めてまいりました。しかしながら、事業参入者の増加に伴う競争の激化に加え、様々な規制の強化など、市場自体が過渡期にあるものと捉えています。そのため、今後も持続的な成長を遂げていくには新たな事業を展開する必要があり、ひいては将来の成長を見据えた先行投資が不可欠であると認識しています。当社は2022年11月に同社を完全子会社として以来、グループ全体のより一層の事業のDX化・データ連携の強化を促進し、同社のビジネスモデルの再設計、人材リソースの最適化、バックオフィス機能の効率的集約化等を図ってまいりました。これによりフルスピードグループ各社の役割が明確になり、特に人材リソースの最適化や人的交流面においてポジティブな効果が出始めておりますが、今後、これらの施策が当社グループ全体の利益に貢献するように推進していく必要があると認識しております。
(IoT/AI市場への対応)- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ロ.棚卸資産2025/07/23 10:17
商品・製品
主に先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。- #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/07/23 10:17
(2)識別した項目にかかる重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 83,453 137,180 仕掛品 195,266 290,854
棚卸資産は、主に5G生活様式支援事業の集合住宅向けインターネットサービスにおける集合住宅向けネットワーク機器です。これらの資産は取得原価をもって貸借対照表価額としていますが、期末において個別品目ごとに回転期間を計算し一定の回転期間を超えている場合には、原則として収益性の低下が認められると判断し、帳簿価額を備忘価額までを切り下げることとしています。ただし、一定の事項に該当する品目については収益性の低下の判断を見直す場合があります。なお、当連結会計年度においては、102,321千円の棚卸資産評価損を計上しております。- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
5.収益及び費用の計上基準2025/07/23 10:17
当社の事業は、ISP向け事業支援サービス、MVNO向け事業支援(MVNE)サービス及び法人向けクラウドサービスであり、主に固定回線、モバイル回線及びクラウドサービスの提供を行っております。また、一部各サービスに付随した商品の販売も行っております。
固定回線、モバイル回線及びクラウドサービスについては、主に一定の期間に亘りサービスを顧客に提供することを履行義務として識別しており、サービスを提供する一定期間に亘り履行義務が充足されると判断し、当該サービス提供期間に亘り収益を認識しております。なお、固定回線、モバイル回線及びクラウドサービスのうち、当社が代理人に該当すると判断したものについては、純額で収益を認識しております。- #14 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)2025/07/23 10:17
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
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- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
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- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。