有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/07/29 10:05
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、スタートアップ投資育成事業(単位:千円) 減価償却費(注)4 - 1,473,455 △3,378 1,470,077 のれんの償却額 - 252,254 - 252,254 持分法適用会社への投資額 - 30,945 - 30,945
を含んでおります。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2022/07/29 10:05
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) 当連結会計年度(自 2021年5月1日至 2022年4月30日) 業務委託費 1,295,462 999,494 のれん償却額 252,254 40,183 広告宣伝費 1,144,438 1,102,934
「広告宣伝費」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。 - #3 事業等のリスク
- ④ M&A等について2022/07/29 10:05
当社グループは、事業リソースの補完及び強化を目的に企業買収等を実施し、事業規模の拡大を図っております。対象となる企業の事業面や法務面、財務面についてデューデリジェンスを実施し、事前にリスクの把握を行うよう努めておりますが、買収時には一定規模ののれんを計上することもあり、買収後に不測の債務などが発生した場合や経営環境、事業環境の変化によって当初想定したグループシナジーによる成果が十分に得られなかった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(4)新型コロナウイルス感染症の影響に関するリスクについて - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果の発現する期間(5年~10年)の定額法により償却を行っております。2022/07/29 10:05 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産グループの概要2022/07/29 10:05
② 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 会社名 金額(千円) 東京都台東区 データセンター設備 建物及び構築物工具、器具及び備品リース資産(有形) 株式会社ベッコアメ・インターネット 81,229 東京都渋谷区 個人向けMVNO事業 のれん 株式会社ドリーム・トレイン・インターネット 300,939 福岡県福岡市 事務所用設備 建物及び構築物 株式会社ギガプライズ 1,190
当社のブロードバンド事業用資産については、回収可能性が認められないと判断したため減損損失として計上しております。その内訳は、工具、器具及び備品509千円、リース資産(有形)4,115千円及び長期前払費用9,151千円であります。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (2021年4月30日)2022/07/29 10:05
当連結会計年度
(2022年4月30日)法定実効税率 住民税均等割等 のれん償却額 関係会社株式売却損益の連結修正 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替換算差額は損益として処理しております。2022/07/29 10:05
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果の発現する期間(5年~10年)の定額法により償却を行っております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/07/29 10:05
(2)識別した項目にかかる重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 2,660,642 2,482,678 のれん及び無形固定資産 551,011 462,620
有形固定資産は、主に5G生活様式支援事業の集合住宅向けインターネットサービスで利用するリース資産です。のれん及び無形固定資産は主に各事業で利用するソフトウエアです。