- 2150
- 2025/12/22
- 時価
- 526億円
- PER 予
- 31.09倍
- 2010年以降
- 赤字-81.72倍
(2010-2024年) - PBR
- 4.4倍
- 2010年以降
- 0.52-21.68倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 14.16%
- ROA 予
- 11.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2021年12月31日
- 1億368万
- 2022年12月31日 +870.37%
- 10億610万
個別
- 2021年12月31日
- 6174万
- 2022年12月31日 -30.77%
- 4274万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/03/29 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/03/29 15:00
前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 減価償却費 59,756 65,238 のれん償却額 18,999 18,999 役員賞与引当金繰入額 204,000 100,000 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 23,300千円2023/03/29 15:00
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年から7年の期間で均等償却しております。2023/03/29 15:00 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となった株式会社アドメディカの連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は以下の通りであります。2023/03/29 15:00
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)流動資産 135,608千円 固定資産 4,324 のれん 52,418 流動負債 △92,351
⑴ 株式の取得により新たに連結子会社となった株式会社YMGサポートの連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は以下の通りであります。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2023/03/29 15:00
前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 評価性引当額の増減 2.3 △0.7 のれん償却額 0.3 0.2 賃上げ・生産性向上のための税制に係る税額控除 △2.6 △0.4 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/03/29 15:00
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 評価性引当額の増減 2.3 △0.2 のれん償却額 0.4 0.4 賃上げ・生産性向上のための税制に係る税額控除 △2.4 △0.4 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ1,233百万円増加の10,841百万円となりました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産等540百万円、現金及び預金480百万円増加によるものであります。2023/03/29 15:00
また、固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ1,094百万円増加の2,230百万円となりました。これは主に、のれん902百万円、繰延税金資産119百万円の増加と投資有価証券180百万円の減少によるものであります。
(負債) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2023/03/29 15:00
(8)のれんの償却方法及び償却期間
5年から7年の期間で均等償却しております。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ⑴ 当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/03/29 15:00
⑵ 識別した項目に係る会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 204,047 193,362 無形固定資産(のれんを除く) 24,506 50,222 のれん 61,747 42,748 減損損失 58,605 -
重要な会計上の見積りに関する測定方法、基礎となる仮定及び翌事業年度の財務諸表に与える影響については、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ⑴ 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/03/29 15:00
⑵ 識別した項目に係る会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 207,590 215,608 無形固定資産(のれんを除く) 27,293 52,282 のれん 103,683 1,006,104 減損損失 58,605 -
当社グループでは、内部管理上採用している事業区分を基本単位として資産のグルーピングを行い、減損会計を適用しております。収益性が著しく低下した資産グループについては、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 従業員の当社株式給付に備えるため、従業員株式給付規程に基づく株式給付債務の見込み額を計上しております。2023/03/29 15:00
4.のれんの償却方法及び償却期間
5年間で均等償却しております。