アイティメディア(2148)の顧客関連資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2016年3月31日
- 1億5180万
- 2017年3月31日 -10.01%
- 1億3660万
- 2018年3月31日 -11.12%
- 1億2140万
- 2019年3月31日 -12.52%
- 1億621万
- 2020年3月31日 -14.31%
- 9101万
- 2021年3月31日 -16.7%
- 7581万
- 2022年3月31日 -20.04%
- 6062万
- 2023年3月31日 -25.07%
- 4542万
- 2024年3月31日 -33.46%
- 3022万
- 2025年3月31日 -50.28%
- 1503万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 顧客関連資産は、被取得事業の企業結合時に存在した顧客から期待される将来の超過収益力を反映したものであります。2026/06/24 15:30
償却費は、連結損益計算書上、「売上原価」および「販売費及び一般管理費」に含めて表示しております。 - #2 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 第3四半期連結会計期間末においては取得対価の調整及び配分が確定していなかったため、暫定的な会計処理を行っていましたが、当連結会計年度末に確定いたしました。これに伴い、当初の暫定的な金額から取得日における資産及び負債の金額を修正しております。主な修正内容は、その他の流動資産の減少1,243千円、無形資産(顧客関連資産)の増加2,655千円、その他の非流動資産の増加1,241千円、非流動負債の増加949千円です。なお、のれんの確定額については(6)発生したのれんの金額、発生要因に記載しております。2026/06/24 15:30
(6)発生したのれんの金額、発生要因 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主要な無形資産項目ごとの見積耐用年数は、以下のとおりです。2026/06/24 15:30
資産の償却方法、耐用年数および残存価額は各年度末に見直し、変更がある場合は、会計上の見積りの変更として将来に向かって適用しております。ソフトウェア 5年 顧客関連資産 11年~16年
(10)リース - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 15:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △2,445 △2,109 顧客関連資産 △4,602 - その他有価証券評価差額金 - 998
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 顧客関連資産2026/06/24 15:30
顧客関連資産は、効果の及ぶ期間(11年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産