- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(*) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門の費用であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2018/01/19 15:42- #2 セグメント表の脚注(連結)
(*) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門の費用であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2018/01/19 15:42- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ4,979千円増加しております。
2018/01/19 15:42- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ4,979千円増加しており
ます。
2018/01/19 15:42- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/01/19 15:42- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 当社グループの経営成績に関する分析
① 売上高、売上総利益、営業利益
当連結会計年度において、地主アセットマネジメント株式会社(当社連結子会社)が日本初の底地特化型の私募リートである地主プライベートリート投資法人(以下、「地主リート」という。)の運用(当社がスポンサー会社となりました。)を開始し、過去最大の売上高を実現いたしましたが、新会社の設立や今後のさらなる営業力強化のための人員増による人件費等の支出が先行したため減益となりました。
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