- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(*) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門の費用であります。
(注3)セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
2025/03/27 16:49- #2 セグメント表の脚注(連結)
(*) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門の費用であります。
(注3)セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2025/03/27 16:49- #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
この見積りの変更による増加額149百万円を資産除去債務残高に加算しております。
なお、当該見積りの変更は、当事業年度末に行われたため、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響はありません。
2025/03/27 16:49- #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
この見積りの変更による増加額179百万円を資産除去債務残高に加算しております。
なお、当該見積りの変更は、当連結会計年度末に行われたため、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。
2025/03/27 16:49- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/03/27 16:49- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
地主リートにつきましては、国内唯一の底地特化型私募リートとして、年金基金や生損保といった長期投資家からご評価をいただいております。足元では、地主リートは運用開始後8年連続で増資を実現し、2024年1月時点における運用資産規模は2,216億円となっております。当社は地主アセットマネジメント株式会社及び地主リートとの間でスポンサーサポート契約を締結しており、引き続き、JINUSHIビジネスによる不動産金融商品の売却を中心に、スポンサーとして地主リートのサポートを強化してまいります。
このような結果、当連結会計年度の売上高は31,597百万円(前連結会計年度比36.7%減)、営業利益は6,154百万円(同4.0%減)、経常利益は5,718百万円(同3.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,709百万円(同29.3%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
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