営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年12月31日
- 61億5400万
- 2024年12月31日 +41%
- 86億7700万
個別
- 2023年12月31日
- 58億6200万
- 2024年12月31日 +9.48%
- 64億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (*)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門の費用であります。2025/03/27 17:03
(注3)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(注4)「リース取引に関する会計基準」の対象になる取引が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (*)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門の費用であります。2025/03/27 17:03
(注3)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(注4)「リース取引に関する会計基準」の対象になる取引等が含まれております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表を作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/03/27 17:03
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2025/03/27 17:03
当連結会計年度におきましても、2022年2月に発表した中計の達成に向け、JINUSHIビジネスを基本戦略に、新規仕入及び販売用不動産の売却を推進いたしました。
このような結果、当連結会計年度の売上高は57,068百万円(前連結会計年度比80.6%増)、営業利益は8,677百万円(同41.0%増)、経常利益は8,265百万円(同44.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,087百万円(同29.3%増)となりました。
また、社名変更を契機に取り組み始めた3つの成長戦略「テナント業種の多様化」「事業エリアの拡大」「土地のオフバランス」により、仕入(契約ベース)については、66件・59,900百万円(前連結会計年度比17件減・1,100百万円増)となり、前連結会計年度を上回る水準となりました。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- この見積りの変更による増加額179百万円を資産除去債務残高に加算しております。2025/03/27 17:03
なお、当該見積りの変更は、前連結会計年度末に行われたため、前連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。