純資産
連結
- 2023年12月31日
- 315億100万
- 2024年12月31日 +42.22%
- 448億
- 2025年12月31日 +15.86%
- 519億600万
個別
- 2023年12月31日
- 253億3700万
- 2024年12月31日 +44.66%
- 366億5200万
- 2025年12月31日 +27.99%
- 469億1100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
(市場価格のない株式等以外のもの)
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
なお、時価のあるその他有価証券のうち、「取得原価」と「債券金額」との差額の性格が金利の調整と認められるものについては、償却原価法により原価を算定しております。
(市場価格のない株式等)
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、持分相当額を純額で取り込む方法を採用しております。
② 棚卸資産
(販売用不動産)
個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/03/23 15:35 - #2 抱合せ株式消滅差益の注記
- ※5 抱合せ株式消滅差益2026/03/23 15:35
当事業年度における抱合せ株式消滅差益は、2025年4月8日に発表した「子会社の吸収合併(簡易合併)に関するお知らせ」に記載のとおり、当社の100%子会社であった合同会社市ヶ谷インベストメント、丸の内土地開発合同会社、神宮前キャピタル合同会社、合同会社エヌ・ワイ・ランド、合同会社エイチ・ケー・インベストメント、合同会社セントラルイーストの合計6社(以下「対象会社」という。)の吸収合併に際し、当社が保有する関係会社出資金の帳簿価額と、対象会社の合併直前の純資産を継承した際の差額であります。
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部は、前連結会計年度末に比べ、23,831百万円増加し、94,448百万円となりました。これは主に、長期借入金が14,001百万円、ノンリコース長期借入金が7,650百万円増加したこと等によります。2026/03/23 15:35
純資産は、前連結会計年度末に比べ7,105百万円増加し、51,906百万円となりました。これは主に、利益剰余金が5,462百万円増加したこと等によります。なお、当連結会計年度末における自己資本比率は34.1%となりました。
④キャッシュ・フローの状況 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/03/23 15:35
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理2026/03/23 15:35
しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (市場価格のない株式等以外のもの)2026/03/23 15:35
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
なお、時価のあるその他有価証券のうち、「取得原価」と「債券金額」との差額の性格が金利の調整と認められるものについては、償却原価法により原価を算定しております。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/03/23 15:35
(注1)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 1株当たり純資産額 2,181.23円 2,509.89円 1株当たり当期純利益 334.89円 357.07円
(注2)1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。