有価証券報告書-第25期(2024/01/01-2024/12/31)
利益配分に関する基本方針
当社は、中長期的な視点で、企業価値の向上を目指しております。当事業年度の業績や財務状況、今後の事業展開ならびに成長投資を可能とする内部留保の充実等を総合的に勘案した上で、株主の皆様への利益還元を行っております。
利益還元においては、安定的な現金配当を前提としつつ、利益成長による増配(累進配当)を目指しております。
当事業年度における配当は年2回(中間配当、期末配当)としており、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
このような方針のもと、2024年12月期(第25期)の年間配当金につきましては1株当たり85円(中間配当金は42.5円、期末配当金は42.5円)といたしました。
なお、当社は、「毎年6月30日を基準日として、取締役会の決議をもって、中間配当金として剰余金の配当を行うことができる。」旨定款に定めております。
内部留保資金につきましては、今後の経営環境の変化に柔軟に対応すべく、さらなる将来の成長のための投資に充当する考えです。
第25期に係る剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社は、中長期的な視点で、企業価値の向上を目指しております。当事業年度の業績や財務状況、今後の事業展開ならびに成長投資を可能とする内部留保の充実等を総合的に勘案した上で、株主の皆様への利益還元を行っております。
利益還元においては、安定的な現金配当を前提としつつ、利益成長による増配(累進配当)を目指しております。
当事業年度における配当は年2回(中間配当、期末配当)としており、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
このような方針のもと、2024年12月期(第25期)の年間配当金につきましては1株当たり85円(中間配当金は42.5円、期末配当金は42.5円)といたしました。
なお、当社は、「毎年6月30日を基準日として、取締役会の決議をもって、中間配当金として剰余金の配当を行うことができる。」旨定款に定めております。
内部留保資金につきましては、今後の経営環境の変化に柔軟に対応すべく、さらなる将来の成長のための投資に充当する考えです。
第25期に係る剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2024年8月9日 | 703 | 42.5 |
| 取締役会決議 | ||
| 2025年3月26日 | 872 | 42.5 |
| 定時株主総会決議 |