エス・エム・エス(2175)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 12億482万
- 2011年9月30日 +0.58%
- 12億1177万
- 2012年9月30日 -10.86%
- 10億8019万
- 2013年9月30日 +23.88%
- 13億3812万
- 2014年9月30日 -2.89%
- 12億9941万
- 2015年9月30日 +46.18%
- 18億9942万
- 2016年9月30日 +21.68%
- 23億1129万
- 2017年9月30日 -7.15%
- 21億4600万
- 2018年9月30日 -8.99%
- 19億5300万
- 2019年9月30日 +6.2%
- 20億7400万
- 2020年9月30日 +42.19%
- 29億4900万
- 2021年9月30日 +24.86%
- 36億8200万
- 2022年9月30日 +25.18%
- 46億900万
- 2023年9月30日 +2%
- 47億100万
- 2024年9月30日 -23.97%
- 35億7400万
- 2025年9月30日 +22.86%
- 43億9100万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (注4)新株予約権の行使の条件2023/11/10 15:00
1.新株予約権者は、2026年3月期における実質営業利益の額が、下記(a)ないし(c)に掲げる各水準を超過した場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、それぞれ定められた割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を権利行使することができる。
(a)実質営業利益の額が9,858百万円を超過していること 行使可能割合 10% - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/11/10 15:00
当社グループは、「高齢社会に適した情報インフラを構築することで人々の生活の質を向上し、社会に貢献し続ける」ことをグループミッションに掲げています。医療・介護・ヘルスケア・シニアライフを高齢社会における事業領域とし、価値提供先である従事者・事業者・エンドユーザをつなぐプラットフォームを情報インフラと定義しています。高齢社会を取り巻く人々を情報を介してサポートする情報インフラの構築を通じ、高齢社会で生じる様々な課題を解決し、生活の質の向上に貢献していきます。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 増減額 増減率 売上高 23,334 27,474 4,139 17.7% 営業利益 4,609 4,701 91 2.0% 経常利益 5,758 5,775 17 0.3%
未曽有の少子高齢化・人口減少時代が到来