2175 エス・エム・エス

2175
2026/03/19
時価
1513億円
PER 予
20.18倍
2010年以降
5.82-78.38倍
(2010-2025年)
PBR
3.22倍
2010年以降
1.58-16.53倍
(2010-2025年)
配当 予
1.71%
ROE 予
15.94%
ROA 予
9.57%
資料
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エス・エム・エス(2175)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2011年3月31日
14億8089万
2012年3月31日 +2.64%
15億1996万
2013年3月31日 +3.33%
15億7063万
2014年3月31日 +10.18%
17億3045万
2015年3月31日 +20.17%
20億7941万
2016年3月31日 +32.56%
27億5653万
2017年3月31日 +32.28%
36億4642万
2018年3月31日 +10.27%
40億2100万
2019年3月31日 +17.96%
47億4300万
2020年3月31日 +4.05%
49億3500万
2021年3月31日 +10.84%
54億7000万
2022年3月31日 +15.5%
63億1800万
2023年3月31日 +15.21%
72億7900万
2024年3月31日 +13.6%
82億6900万
2025年3月31日 -23.39%
63億3500万

個別

2008年3月31日
4億2640万
2009年3月31日 +188.65%
12億3084万
2010年3月31日 +2.5%
12億6161万
2011年3月31日 +20.19%
15億1636万
2012年3月31日 +8.11%
16億3933万
2013年3月31日 +7.81%
17億6733万
2014年3月31日 +12.24%
19億8369万
2015年3月31日 -6.96%
18億4559万
2016年3月31日 -52.87%
8億6986万
2017年3月31日 +19.41%
10億3874万
2018年3月31日 -19.52%
8億3600万
2019年3月31日 -42.94%
4億7700万
2020年3月31日
-10億4300万
2021年3月31日
14億4600万
2022年3月31日 +329.25%
62億700万
2023年3月31日 +17.95%
73億2100万
2024年3月31日 +14.97%
84億1700万
2025年3月31日 -21.27%
66億2700万

有報情報

#1 ストックオプション制度の内容(連結)
(注4)新株予約権の行使の条件
1.新株予約権者は、2020年3月期における営業利益の額が、下記(a)ないし(c)に掲げる各水準を超過した場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、それぞれ定められた割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を権利行使することができる。
(a)営業利益の額が4,853百万円を超過していること 行使可能割合10%
2025/06/20 15:30
#2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(1)ストック・オプションの内容
第11回ストック・オプション第12回ストック・オプション第13回ストック・オプション
付与日2016年8月9日2016年8月9日2017年6月21日
権利確定条件当社の取締役であること。(ただし、任期満了による退任並びにその他正当な理由のある場合はその限りではない。)その他の条件については、新株予約権割当契約書に定めるところによる。2019年3月期におけるEBITDA(注3)の額が、下記(a)ないし(c)に掲げる各水準を超過した場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、それぞれ定められた割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を権利行使することができる。(a)EBITDAの額が4,977百万円を超過していること 行使可能割合10%(b)EBITDAの額が6,462百万円を超過していること 行使可能割合50%(c)EBITDAの額が8,216百万円を超過していること 行使可能割合100%その他の条件については、新株予約権割当契約書に定めるところによる。2020年3月期における営業利益の額が、下記(a)ないし(c)に掲げる各水準を超過した場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、行使可能割合の個数を権利行使することができる。(a)営業利益の額が4,853百万円を超過していること 行使可能割合10%(b)営業利益の額が6,301百万円を超過していること 行使可能割合50%(c)営業利益の額が8,011百万円を超過していること 行使可能割合100%その他の条件については、新株予約権割当契約書に定めるところによる。
対象勤務期間自 2016年8月9日至 2019年7月19日--
第14回ストック・オプション第15回ストック・オプション第16回ストック・オプション
付与日2018年8月7日2019年9月3日2020年7月29日
権利確定条件2021年3月期におけるEBITDA(注4)の額が、下記(a)ないし(c)に掲げる各水準を超過した場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、行使可能割合の個数を権利行使することができる。(a)EBITDAの額が7,670百万円を超過していること 行使可能割合10%(b)EBITDAの額が8,764百万円を超過していること 行使可能割合50%(c)EBITDAの額が9,958百万円を超過していること 行使可能割合100%その他の条件については、新株予約権割当契約書に定めるところによる。2022年3月期における実質営業利益(注5)の額が、下記(a)ないし(c)に掲げる各水準を超過した場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、行使可能割合の個数を権利行使することができる。(a)実質営業利益の額が6,408百万円を超過していること 行使可能割合10%(b)実質営業利益の額が7,322百万円を超過していること 行使可能割合70%(c)実質営業利益の額が8,319百万円を超過していること 行使可能割合100%その他の条件については、新株予約権割当契約書に定めるところによる。2023年3月期における実質営業利益(注6)の額が、下記(a)又は(b)に掲げる各水準を超過した場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、行使可能割合の個数を権利行使することができる。(a)実質営業利益の額が6,647百万円を超過していること 行使可能割合10%(b)実質営業利益の額が7,237百万円を超過していること 行使可能割合100%その他の条件については、新株予約権割当契約書に定めるところによる。
対象勤務期間---
第17回ストック・オプション第18回ストック・オプション第19回ストック・オプション
付与日2021年7月28日2022年7月27日2023年7月26日
権利確定条件2024年3月期における実質営業利益(注7)の額が、下記(a)ないし(c)に掲げる各水準を超過した場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、行使可能割合の個数を権利行使することができる。(a)実質営業利益の額が7,390百万円を超過していること 行使可能割合10%(b)実質営業利益の額が8,444百万円を超過していること 行使可能割合70%(c)実質営業利益の額が9,594百万円を超過していること 行使可能割合100%その他の条件については、新株予約権割当契約書に定めるところによる。2025年3月期における実質 営業利益(注8)の額が、下記(a)ないし(c)に掲げる各水準を超過した場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、行使可能割合の個数を権利行使することができる。(a)実質営業利益の額が8,532百万円を超過していること 行使可能割合10%(b)実質営業利益の額が9,750百万円を超過していること 行使可能割合70%(c)実質営業利益の額が11,077百万円を超過していること 行使可能割合100%その他の条件については、新株予約権割当契約書に定めるところによる。2026年3月期における実質 営業利益(注9)の額が、下記(a)ないし(c)に掲げる各水準を超過した場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、行使可能割合の個数を権利行使することができる。(a)実質営業利益の額が9,858百万円を超過していること 行使可能割合10%(b)実質営業利益の額が11,265百万円を超過していること 行使可能割合70%(c)実質営業利益の額が12,799百万円を超過していること 行使可能割合100%その他の条件については、新株予約権割当契約書に定めるところによる。
対象勤務期間---
第20回ストック・オプション
付与日2024年7月24日
権利確定条件2027年3月期における実質営業利益(注10)の額が、下記(a)ないし(d)に掲げる各水準を超過した場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、行使可能割合の個数を権利行使することができる。(a)実質営業利益の額が10,962百万円を超過していること 行使可能割合 20%(b)実質営業利益の額が11,726百万円を超過していること 行使可能割合 50%(c)実質営業利益の額が12,525百万円を超過していること 行使可能割合 70%(d)実質営業利益の額が14,231百万円を超過していること 行使可能割合 100%その他の条件については、新株予約権割当契約書に定めるところによる。
対象勤務期間-
(注1)株式数に換算して記載しております。
(注2)当社は、2018年7月1日付で普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っております。
2025/06/20 15:30
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)増減額増減率
売上高53,97360,9526,97912.9%
営業利益8,2696,335△1,934△23.4%
経常利益9,9018,357△1,544△15.6%
当社グループは、「高齢社会に適した情報インフラを構築することで人々の生活の質を向上し、社会に貢献し続ける」ことをグループミッションに掲げています。「医療」「介護/障害福祉」「ヘルスケア」「シニアライフ」を高齢社会における事業領域とし、価値提供先である従事者・事業者・エンドユーザをつなぐプラットフォームを情報インフラと定義しています。高齢社会を取り巻く人々を情報を介してサポートする情報インフラの構築を通じ、高齢社会で生じる様々な課題を解決し、生活の質の向上に貢献していきます。
当連結会計年度における当社グループの経営成績は、以下のとおりです。
2025/06/20 15:30

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