- 2175
- 2026/09/02
- 時価
- 2188億円
- PER 予
- 33.28倍
- 2010年以降
- 赤字-78.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.32倍
- 2010年以降
- 1.58-16.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.22%
- ROE 予
- 21.98%
- ROA 予
- 11.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2016年3月31日
- 416億8980万
- 2017年3月31日 +3.7%
- 432億3174万
個別
- 2016年3月31日
- 294億1874万
- 2017年3月31日 -0.24%
- 293億4860万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
(2)消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっており、控除対象外消費税及び地方消費税は、当事業年度の費用として処理しております。
(3)連結納税制度の適用
当事業年度から連結納税制度を適用しております。2017/06/22 15:33 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 省略しております。2017/06/22 15:33
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称
This Source (Pvt) Ltd
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2017/06/22 15:33 - #4 事業等のリスク
- ⑨ 為替の影響について2017/06/22 15:33
当社グループの海外関係会社の業績、資産及び負債は、日本円換算した上で連結財務諸表を作成しており、換算時の為替レートによる為替変動の影響があります。想定を超えた急激な為替レートの変動が発生した場合、当社グループの業績及び財務状態に影響を与える可能性があります。
(事業に関するリスク) - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~15年
工具、器具及び備品 5~6年
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づき償却を行っております。
のれんについては、その効果の及ぶ期間(6年以内)に基づき償却を行っております。2017/06/22 15:33 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/22 15:33
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/06/22 15:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 40,688 千円 6,803 千円 繰延税金負債合計 91 135,008 繰延税金資産の純額 330,713 706,587 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/06/22 15:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 40,267 千円 50,478 千円 繰延税金負債との相殺 - △96,453 繰延税金資産の純額 479,358 449,286 繰延税金負債 顧客関係資産 2,442,301 2,458,222 その他有価証券評価差額金 91 88 繰延税金負債合計 2,442,393 2,470,881 繰延税金資産との相殺 - △96,453 繰延税金負債の純額 2,442,393 2,374,428 - #9 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
イ 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品、仕掛品、貯蔵品
主として移動平均法による原価法を採用しております。(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2017/06/22 15:33 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2017/06/22 15:33
当社グループは、事務所等の不動産賃貸契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を資産除去債務として認識しております。 - #11 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2017/06/22 15:33
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を - #12 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2017/06/22 15:33 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2017/06/22 15:33
イ 有形固定資産 - #14 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ たな卸資産
商品及び製品、仕掛品、貯蔵品
主として移動平均法による原価法を採用しております。(連結貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2017/06/22 15:33 - #15 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2017/06/22 15:33
当社は、営業活動によって獲得した資金を以て事業運営を行うことを原則としております。また、一時的な余剰資金は安全性の高い金融資産で運用しており、売買益を目的とするような投機的な取引は一切行わない方針です。
(2)金融商品の内容及びそのリスクならびにリスク管理体制 - #16 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はエムスリーキャリア株式会社であり、その要約財務情報は以下のとおりです。2017/06/22 15:33
エムスリーキャリア㈱ 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 2,861,133 千円 3,315,212 千円 固定資産合計 228,339 1,263,095 純資産合計 1,849,992 3,199,438 - #17 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/22 15:33
(注)1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 211.03円 394.76円 1株当たり当期純利益金額 55.86円 67.49円