- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
当社グループは、単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2022/06/24 15:01- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1)リース資産の内容
有形固定資産
2022/06/24 15:01- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/06/24 15:01 - #4 会計方針に関する事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2022/06/24 15:01- #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1)契約資産及び契約負債の残高等
契約資産は、履行義務の充足部分と交換に受取る対価に対する権利のうち、債権を除いたものであり、当社グループにおいては該当する取引がないため、連結貸借対照表において計上されておりません。
2022/06/24 15:01- #6 固定資産除売却損の注記(連結)
※4 固定資産除売却損
2022/06/24 15:01- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
2022/06/24 15:01- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/06/24 15:01- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2021年3月31日) | 当事業年度(2022年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | | |
| 未払事業税 | 34 | 百万円 | 82 | 百万円 |
| 繰延税金負債合計 | 269 | | 274 | |
| 繰延税金資産の純額 | 1,058 | | 1,167 | |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳
2022/06/24 15:01- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 未払事業税 | 38百万円 | | 86百万円 |
| 繰延税金負債との相殺 | △7 | | △12 |
| 繰延税金資産の純額 | 879 | | 975 |
| | | |
| 繰延税金負債合計 | 1,837 | | 1,986 |
| 繰延税金資産との相殺 | △7 | | △12 |
| 繰延税金負債の純額 | 1,830 | | 1,973 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の
2022/06/24 15:01- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(3)財政状態の状況に関する分析・検討内容
当連結会計年度末における総資産は、56,585百万円(前連結会計年度末比7,141百万円増)となりました。これは主に、業容の拡大による現金及び預金の増加、「カイポケ」におけるファクタリングサービスの利用事業者増による未収入金の増加によるものです。
負債は、26,594百万円(前連結会計年度末比190百万円減)となりました。これは主に、「カイポケ」におけるファクタリングサービスの利用事業者増により未払金が増加した一方で、長期借入金の返済が進んだことによるものです。
2022/06/24 15:01- #12 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
資産除去債務については、資産除去債務の負債計上に代えて、不動産賃貸契約に係る敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積もり、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法をとっております。
2022/06/24 15:01- #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2022/06/24 15:01- #14 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルスの感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の影響について、今後の拡大や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にあるものの、その影響は限定的であるとの仮定に基づき、当事業年度における繰延税金資産の回収可能性の判断、固定資産の減損判定を行っております。
2022/06/24 15:01- #15 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルスの影響について、今後の拡大や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にあるものの、その影響は限定的であるとの仮定に基づき、当連結会計年度における繰延税金資産の回収可能性の判断、固定資産の減損判定を行っております。
2022/06/24 15:01- #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当社は、2022年3月31日現在、貸借対照表上、関係会社株式を32,581百万円(前事業年度は32,638百万円)計上しており、このうち子会社株式は32,428百万円(前事業年度は32,485百万円)であります。これらの大半はMIMSグループに係る子会社株式です。
MIMSグループは、アジア・オセアニア等における17の国と地域において、医療・ヘルスケア関連事業者のマーケティング支援等の事業を展開しています。当社は、MIMSグループに係る子会社株式について、取得原価と超過収益力等を反映した実質価額を比較し、減損処理をしておりません。当該実質価額の評価には、連結貸借対照表に計上されているMIMSグループに係るのれん及び無形資産に対する経営者による判断が含まれ、その見積りは合理的であると考えております。しかしながら、将来の予測不能な状況の変化による子会社の財政状態及び経営成績の悪化により、当社が子会社株式の減損損失を認識することになる可能性があります。
2022/06/24 15:01- #17 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(無形固定資産の評価)
当社は、2022年3月31日現在、連結貸借対照表上、のれん8,907百万円(前連結会計年度は8,834百万円)及び商標権9,581百万円(前連結会計年度は8,621百万円)を含め、無形固定資産を22,923百万円(前連結会計年度は21,313百万円)計上しており、これらの大半はMIMSグループに関する資産であります。
2022/06/24 15:01- #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
2022/06/24 15:01- #19 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当社は、営業活動によって獲得した資金を以て事業運営を行うことを原則としております。また、一時的な余剰資金は安全性の高い金融資産で運用しており、売買益を目的とするような投機的な取引は一切行わない方針です。
(2)金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク並びにリスク管理体制
2022/06/24 15:01- #20 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社はエムスリーキャリア株式会社であり、その要約財務情報は以下のとおりです。
| エムスリーキャリア㈱ |
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 流動資産合計 | 4,795百万円 | 5,695百万円 |
| 固定資産合計 | 1,092 | 2,957 |
| | |
| | |
| 純資産合計 | 3,830 | 5,580 |
| | |
2022/06/24 15:01- #21 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 257.14円 | 340.10円 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 55.13円 | 62.07円 |
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
2022/06/24 15:01