UTグループ(2146)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 8億8658万
- 2011年9月30日 -15.29%
- 7億5101万
- 2012年9月30日 -30.34%
- 5億2317万
- 2013年9月30日 +15.95%
- 6億664万
- 2014年9月30日 +35.75%
- 8億2350万
- 2015年9月30日 +29.46%
- 10億6613万
- 2016年9月30日 +54.71%
- 16億4940万
- 2017年9月30日 +31.75%
- 21億7301万
- 2018年9月30日 +43.86%
- 31億2600万
- 2019年9月30日 +23.54%
- 38億6200万
- 2020年9月30日 -8.98%
- 35億1500万
- 2021年9月30日 -35.39%
- 22億7100万
- 2022年9月30日 +201.37%
- 68億4400万
- 2023年9月30日 -23.42%
- 52億4100万
- 2024年9月30日 -31.23%
- 36億400万
- 2025年9月30日 +36.99%
- 49億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△13百万円は、セグメント間取引消去であります。2023/11/14 11:10
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 11:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間は、製造業における人材需要が停滞する中、とりわけ半導体製造装置メーカーや半導体メーカーを中心に人材需要が低調だったことから売上高が減少しました。利益面につきましては、さらなる事業成長ための月間2,000名採用体制構築等の戦略的な投資を継続した一方で、採用関連費及び要員計画の見直し等による人件費等のコスト抑制を行ったものの、売上高減少による売上総利益の下振れを補うには至りませんでした。2023/11/14 11:10
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高82,203百万円(前年同期84,284百万円、2.5%の減収)、EBITDA(※2)6,052百万円(前年同期7,426百万円、18.5%の減少)、営業利益5,241百万円(前年同期6,844百万円、23.4%の減益)、経常利益5,218百万円(前年同期6,777百万円、23.0%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,536百万円(前年同期4,440百万円、20.4%の減益)、技術職社員数は45,538名(前年同期45,488名、50名の増加)となりました。
※1.出典:厚生労働省「一般職業紹介状況」