- 6634
- 2026/08/27
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 29.57倍
- 2010年以降
- 赤字-62.44倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.33倍
- 2010年以降
- 0.67-45.07倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.48%
- ROA 予
- 0.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
投資効果の発現する期間を合理的に見積もり、当該期間にわたり、定額法により償却を行っております。2018/02/22 16:41 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/02/22 16:41
前連結会計年度(自 平成27年12月1日 至 平成28年11月30日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/02/22 16:41
前連結会計年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 当連結会計年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 貸倒引当金繰入額 - 8,442 のれん償却額 517,372 254,073 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 500千円2018/02/22 16:41
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社バーサタイルを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社バーサタイル株式の取得価額と株式会社バーサタイル取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/02/22 16:41
株式の取得により新たにFISCO International Limitedを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにFISCO International Limited株式の取得価額とFISCO International Limited取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 332,695 千円 固定資産 874,226 のれん 779,516 流動負債 △1,562,576
株式の取得により新たに株式会社ファセッタズムを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ファセッタズム株式の取得価額と株式会社ファセッタズム取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 21,741 千円 固定資産 736,777 のれん 20,445 流動負債 △37,007 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しました。2018/02/22 16:41
(減損損失の認識に至った経緯)用途 種類 場所 減損損失(千円) - のれん 東京都港区 他 1,064,036 事業資産 商標権 734,899 その他 7,008
店舗設備にかかるものは、事業で有する店舗等について、外部環境の影響等による運営方針の見直しを行ったことに伴い営業活動から生ずる損益が継続してマイナス見込である店舗及び退店が決定した店舗のうち、資産グループの固定資産簿価を回収できないと判断した資産グループについて減損損失を認識しております。対象は21店舗となっております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/02/22 16:41
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年11月30日) 当連結会計年度(平成29年11月30日) 繰延税金負債 のれんの修正 △29,649 - その他有価証券評価差額金 - △62,247
- #8 負ののれん発生益(連結)
- インターネット旅行事業において、連結子会社の株式を追加取得したことにともない、負ののれん発生益32,282千円を特別利益に計上しております。2018/02/22 16:41
- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/02/22 16:41
資産の残高は、前連結会計年度末と比較して1,927百万円減少し、11,532百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金が647百万円増加、受取手形及び売掛金が1,137百万円減少、前渡金が768百万円増加、短期貸付金が350百万円減少、のれんが3,974百万円減少、投資有価証券が3,377百万円増加、長期貸付金が1,343百万円減少したことによります。
(負債)