退職給付に係る負債
連結
- 2017年7月31日
- 7億4868万
- 2018年7月31日 +9.83%
- 8億2231万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/10/25 14:23
前連結会計年度(平成29年7月31日) 繰延税金資産(固定) 退職給付に係る負債 229,142 役員退職慰労引当金 46,609
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(平成30年7月31日) 繰延税金資産(固定) 退職給付に係る負債 251,675 役員退職慰労引当金 62,711
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2018/10/25 14:23
営業活動の結果増加した資金は217,330千円(前年同期は920,742千円の増加)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益545,438千円、減価償却費286,208千円、退職給付に係る負債の増加109,010千円、売上債権の増加226,511千円、たな卸資産の増加300,721千円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- また当社は、上記制度に加えて、平成24年8月1日より確定拠出年金制度を採用しております。2018/10/25 14:23
なお、連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.確定給付制度