E・J HD(2153)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年5月31日
- -1億7700万
- 2009年5月31日 -999.99%
- -22億2900万
- 2010年5月31日
- 13億2800万
- 2011年5月31日
- -15億3100万
- 2012年5月31日
- 6億
- 2013年5月31日 +283.5%
- 23億100万
- 2014年5月31日 +7.3%
- 24億6900万
- 2015年5月31日 -67.11%
- 8億1200万
- 2016年5月31日 -36.33%
- 5億1700万
- 2017年5月31日 +141.97%
- 12億5100万
- 2018年5月31日
- -1億5800万
- 2019年5月31日
- 12億1900万
- 2020年5月31日 +317.39%
- 50億8800万
- 2021年5月31日 -33.24%
- 33億9700万
- 2022年5月31日 -71.86%
- 9億5600万
- 2023年5月31日 +44.56%
- 13億8200万
- 2024年5月31日 +185.09%
- 39億4000万
- 2025年5月31日 +4.95%
- 41億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/08/27 10:49
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは41億35百万円資金増(前連結会計年度は39億40百万円の増加)となり、前連結会計年度と比べ1億95百万円増加となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/08/27 10:49
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「減損損失」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△280百万円は、「減損損失」2百万円、「その他」△282百万円として組替えております。