純資産
連結
- 2017年5月31日
- 147億7200万
- 2018年5月31日 +6.63%
- 157億5100万
- 2019年5月31日 +15.22%
- 181億4900万
個別
- 2017年5月31日
- 194億8900万
- 2018年5月31日 +1.04%
- 196億9200万
- 2019年5月31日 +8.94%
- 214億5300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (「税効果会計に係る会計基準の適用指針」の適用)2019/08/30 10:05
「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、財務諸表における子会社株式等に係る将来加算一時差異の取り扱いを見直しております。当該会計方針の変更は遡及適用され、会計方針の変更の累積的影響額は前事業年度の期首の純資産の帳簿価額に反映されております。この結果、前事業年度の株主資本等変動計算書の「利益剰余金」の遡及適用後の期首残高は4百万円増加しております。また前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」の「繰延税金負債」が4百万円減少し、「利益剰余金」の「繰越利益剰余金」が同額増加しております。
なお、前事業年度の1株当たり純資産額に与える影響は軽微であります。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/08/30 10:05
決算日の市場価格等にもとづく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は85億82百万円となり、前連結会計年度末と比べ5億13百万円減少いたしました。これは主に、業務未払金が2億30百万円、未払法人税等が1億32百万円、未成業務受入金が2億3百万円それぞれ増加した一方で、岡山本店ビル建替工事費用の支払等により未払金が8億84百万円、長期借入金が2億34百万円それぞれ減少したことによるものであります。2019/08/30 10:05
当連結会計年度末の純資産は181億49百万円となり、前連結会計年度末と比べ23億97百万円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が10億89百万円増加したこと、また、自己株式の処分等により資本剰余金が14億70百万円減少、自己株式が29億1百万円減少(純資産への影響は増加)したことによるものであります。
また、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末と比べ4.5ポイント上昇して67.9%となり、流動比率は、36.4ポイント上昇して282.0%となりました。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2019/08/30 10:05
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額は62百万円、株式数は57,200株であります。
2.従業員向け株式交付信託 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/08/30 10:05
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2018年5月31日) 当連結会計年度(2019年5月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 15,751 18,149 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 15,751 18,149