無形固定資産
連結
- 2012年12月31日
- 4億1385万
- 2013年12月31日 +75.04%
- 7億2440万
個別
- 2012年12月31日
- 44万
- 2013年12月31日 -25.22%
- 33万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2014/03/28 17:10 - #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/03/28 17:10
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は198,903千円となりました(前年同期は96,397千円の減少)。これは主に、194,963千円の無形固定資産の取得による支出及び43,547千円の短期貸付金の増加による支出であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- キャッシュ・フローにつきましては、営業活動により減少した資金は662,821千円となりました(前年同期は351,819千円の減少)。主要な減少項目は税金等調整前当期純損失785,861千円であり、主要な増加項目は減価償却費27,729千円、営業保証金125,519千円、たな卸資産の増減額△26,695千円、株式交付費15,370千円によるものであります。2014/03/28 17:10
投資活動による資金の減少は198,903千円となりました(前年同期は96,397千円の減少)。これは主に、194,963千円の無形固定資産の取得による支出及び43,547千円の短期貸付金の増加による支出であります。
財務活動による資金の増加は、3,617,338千円となりました(前年同期は437,125千円の増加)。これは主に新株の発行収入2,532,795千円を計上したことによります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (ロ) 無形固定資産2014/03/28 17:10
定額法を採用しております。当社は自社利用のソフトウェアについて、社内における利用可能期間(5年)に基づいており、上海ジェノミクス有限公司は社内における利用可能期間(2年)に基づいております。また対象製品が発売前の販売権については、減損テストに基づき減損処理を行っており、販売開始後は経済的耐用年数に基づいて償却しております。