有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)セグメント利益(△損失)は、要約中間連結損益計算書の営業利益(△損失)を用いております。2026/08/14 16:01
当中間連結会計期間(自 2026年1月1日 至 2026年6月30日) - #2 注記事項-後発事象、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026年12月期以降(2026年12月期を含む。)の各決算期末における連結貸借対照表上の資本合計の金額を、直前の各決算期末における連結貸借対照表上の資本合計の金額(初回の判定については、2025年12月期の各決算期末の連結貸借対照表上の資本合計の金額に、2026年6月5日付の取締役会決議に基づくBCP Asia AYM Holding (Cayman) L.P.、東邦ホールディングス株式会社及び久光製薬株式会社に対する第三者割当の金額を加えた金額とする。)の75%以上に維持すること。2026/08/14 16:01
2026年12月期以降(2026年12月期を含む。)の各決算期末における連結損益計算書上の連結営業利益又は当期利益(但し、当社又は当社の連結子会社で生じたあゆみ製薬ホールディングスの買収関連費用を足し戻す。)のいずれか一つでも赤字となる状態を生じさせないこと。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2026/08/14 16:01
創薬事業(医薬品事業)において、当中間連結会計期間にGyreはCullgen Inc.(以下「Cullgen」)を完全子会社化いたしました。Gyreは、独自の標的タンパク質分解誘導技術プラットフォームuSMITE™(ubiquitin-mediated, small molecule induced target elimination)を活用し、標的タンパク質分解誘導剤(TPD)及びTPD抗体複合体(DAC)等の次世代新薬の開発を進めております。決算期 2024年3月期 2025年3月期 2026年3月期 売上収益 31,066 34,792 38,543 営業利益 404 5,452 6,206 総資産 116,798 115,014 109,031
当中間連結会計期間においては、Cullgenとアステラス製薬株式会社との共同研究、オプション及びライセンス契約が終了したことに伴い、当該契約に基づく共同開発収益が減少いたしました。一方、Cullgenが主体となって進める自社開発プログラムについては、着実に進展しております。 - #4 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約中間連結損益計算書】2026/08/14 16:01
(単位:百万円) その他の費用 6 △743 △1,275 営業利益(△損失) △1,179 534