3856 Abalance

3856
2026/03/13
時価
121億円
PER 予
2.58倍
2010年以降
赤字-71.2倍
(2010-2025年)
PBR
0.33倍
2010年以降
赤字-22.47倍
(2010-2025年)
配当
0.47%
ROE 予
12.68%
ROA 予
2.78%
資料
Link
CSV,JSON

Abalance(3856)の売上高 - 太陽光発電事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年6月30日
12億1281万
2013年9月30日 -68.32%
3億8419万
2013年12月31日 +168.79%
10億3268万
2014年3月31日 +69.95%
17億5507万
2014年6月30日 +33.86%
23億4925万
2014年9月30日 -79.14%
4億9008万
2014年12月31日 +164.14%
12億9451万
2015年3月31日 +82.79%
23億6623万
2015年6月30日 +46.01%
34億5498万
2015年9月30日 -74.45%
8億8282万
2015年12月31日 +123.49%
19億7304万
2016年3月31日 +50.66%
29億7262万
2016年6月30日 +32.55%
39億4008万
2016年9月30日 -83.61%
6億4591万
2016年12月31日 +272.74%
24億762万
2017年3月31日 +92.05%
46億2381万
2017年6月30日 +21.89%
56億3596万
2017年9月30日 -90.48%
5億3679万
2017年12月31日 +691.38%
42億4809万
2018年3月31日 +36.83%
58億1271万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)45,61372,417
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)3,0583,472
(注) 当連結会計年度は決算期変更により2024年7月1日から2025年3月31日までの9カ月決算となっております。
2025/06/30 16:01
#2 ストックオプション制度の内容(連結)
5 新株予約権の行使の条件
(1) 新株予約権者は、2023年6月期における当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済の当社連結損益計算書における売上高が150,000百万円を超過し、 且つ、同連結損益計算書における営業利益が4,150百万円を超過している場合にのみ本新株予約権を行使することができる。国際財務報告基準の適用等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
また、上記の営業利益の判定において、本新株予約権に関連する株式報酬費用が計上されることとなった場合には、これによる影響を排除した株式報酬費用控除前の修正営業利益をもって判定するものとする。
2025/06/30 16:01
#3 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
2 権利確定条件
(1) 新株予約権者は、2022年6月期における当社が提出した有価証券報告書に記載される監査済の当社損益計算書における売上高が35,000百万円を超過し、且つ、親会社株主に帰属する当期純利益が858百万円を超過している場合にのみ本新株予約権を行使することができる。
(2) 新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。
2025/06/30 16:01
#4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度まで「太陽光パネル製造事業」、「グリーンエネルギー事業」、「IT事業」、「光触媒事業」の4区分としておりました報告セグメントを、当連結会計年度より業績管理区分を見直し、「太陽光パネル製造事業」、「グリーンエネルギー事業」の2区分とし、「IT事業」、「光触媒事業」は「その他」に含めています。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分により作成しており「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2025/06/30 16:01
#5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称
VSUN JAPAN株式会社
FUJI GLASS株式会社
日本サンテル株式会社
Japan Renewable Energy Cambodia Co.,Ltd.
九州スポーツ電力株式会社
WA株式会社
合同会社ダイナミック開発
EVN株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社8社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2025/06/30 16:01
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/30 16:01
#7 報告セグメントの概要(連結)
前連結会計年度まで「太陽光パネル製造事業」、「グリーンエネルギー事業」、「IT事業」、「光触媒事業」の4区分としておりました報告セグメントを、当連結会計年度より業績管理区分を見直し、「太陽光パネル製造事業」、「グリーンエネルギー事業」の2区分とし、「IT事業」、「光触媒事業」は「その他」に含めています。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分により作成しており「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2025/06/30 16:01
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/30 16:01
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社は、期中に決算期変更を実施したため、2025年3月期は9カ月の変則決算となります。前連結会計年度と会計期間が異なることから、以下の経営成績に関する説明において、増減額及び前期比(%)を記載せず説明しております。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は72,417百万円、営業利益は3,602百万円、経常利益は3,737百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は951百万円となりました。
太陽光パネル製造事業は、ベトナム国のVietnam Sunergy Joint Stock Company(以下、「VSUN」という。)及び太陽光パネルの上流工程となるセルを製造するTOYO SOLAR Company Limited (以下、「TOYO SOLAR」という。) を傘下におくTOYO Co.,Ltd.(以下、「TOYO」という。)が連携し、グローバル・サプライチェーンの強化に取り組んでいます。
2025/06/30 16:01
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
太陽光パネル製造事業グリーンエネルギー事業その他合計
外部顧客への売上高64,3487,44162672,417
2025/06/30 16:01
#11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の連結子会社では、栃木県その他の地域において、賃貸用の土地を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は67百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は42百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2025/06/30 16:01
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社8社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/30 16:01
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日)当事業年度(自 2024年7月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高1,406百万円651百万円
販売費及び一般管理費43百万円-百万円
2025/06/30 16:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。