有価証券報告書-第36期(令和1年9月1日-令和2年8月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、投資その他の資産の「その他」に含めておりました「敷金及び保証金」については、重要性が高まったため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、投資その他の資産の「その他」に表示していた122,184千円は、「敷金及び保証金」54,116千円、「その他」68,067千円として組替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「受取手数料」及び「物品売却益」については、重要性が低くなったため、当連結会計年度より営業外収益の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「受取手数料」として表示していた46千円及び「物品売却益」147千円は、営業外収益の「その他」として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「前受金の増減額」ついては、重要性が低くなったため、当連結会計年度より営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「前受金の増減額」として表示していた1,358千円は、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」として組替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、投資その他の資産の「その他」に含めておりました「敷金及び保証金」については、重要性が高まったため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、投資その他の資産の「その他」に表示していた122,184千円は、「敷金及び保証金」54,116千円、「その他」68,067千円として組替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「受取手数料」及び「物品売却益」については、重要性が低くなったため、当連結会計年度より営業外収益の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「受取手数料」として表示していた46千円及び「物品売却益」147千円は、営業外収益の「その他」として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「前受金の増減額」ついては、重要性が低くなったため、当連結会計年度より営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「前受金の増減額」として表示していた1,358千円は、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」として組替えております。