のれん
連結
- 2019年3月31日
- 6億5031万
- 2020年3月31日 -11.11%
- 5億7805万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年以内の合理的な年数で定額法により償却しております。2020/06/19 16:36 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/06/19 16:36
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/19 16:36
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 賃借料 675,766 836,313 のれん償却額 225,208 72,256 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/19 16:36
前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 関係会社株式評価損 - 13.7 のれん償却額 2.0 - その他 △0.2 0.3 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/19 16:36
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 役員報酬否認 0.1 0.0 損金不算入ののれん償却額 2.8 1.4 その他 0.7 △1.6 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、新型コロナウイルス感染症の影響に関しては、現段階で受注活動に対する制約等は一部で出ているものの、どの程度の影響が出るかは判断できず、見極める必要があるため、影響のない前提で計画を策定しております。2020/06/19 16:36
(のれんの回収可能性)
当社グループは、のれんについて、20年以内の合理的な年数で定額法により償却を行っております。のれんの回収可能性については子会社の業績や事業計画等を基に検討しており、将来において当初想定した収益等が見込めなくなり、減損の必要性を認識した場合には、当該連結会計年度においてのれんの減損処理を行う可能性があります。 - #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2020/06/19 16:36
新型コロナウイルス感染症の影響に関しては、現段階で受注活動に対する制約等は一部で出ているものの、どの程度の影響が出るかは判断できず、見極める必要があるため、影響のない前提で計画を策定しており、当該前提において会計上の見積り(のれん及び繰延税金資産の回収可能性等)を行っております。なお、今後の実際の推移がこの前提と乖離する場合には、翌期以降の当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
(株式会社日本貿易保険との業務システム開発請負契約の取り扱い) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/06/19 16:36
(7)のれんの償却方法及び償却期間
20年以内の合理的な年数で定額法により償却しております。