仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 1億7104万
- 2023年3月31日 +13.82%
- 1億9467万
個別
- 2022年3月31日
- 1億6887万
- 2023年3月31日 +10.85%
- 1億8719万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (受注に関するリスク)2023/06/21 16:26
当社グループでは、通常、受注後にサービスの提供や仕入等を行いますが、戦略的に契約前に作業や仕入等を実施する場合があります。また、仕様変更に対応するための追加コスト、プロジェクト中断や契約解除時における仕掛品の発生および仕入先への先行支払いなどが発生する場合があります。これらの費用が結果として回収できない事態が生じた場合には、当社グループの事業展開、経営成績および財務状況等に影響を及ぼす可能性があります。
(業績の季節偏重に関するリスク) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主に個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2023/06/21 16:26
(ロ)仕掛品
主に個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/21 16:26
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) その他有価証券評価差額金 - 15,432 仕掛品評価損 382,234 382,234 その他 57,153 126,299
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/21 16:26
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、投資有価証券評価損、関係会社株式評価損に係る評価性引当額の減少及び投資有価証券評価損に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) その他有価証券評価差額金 - 15,432 仕掛品評価損 382,234 382,234 その他 61,412 132,738
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品……個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2023/06/21 16:26
仕掛品…個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品…移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。