- 3092
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆240億円
- PER 予
- 20.37倍
- 2010年以降
- 12.78-93.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 10.27倍
- 2010年以降
- 3.95-66倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 50.4%
- ROA 予
- 27.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 64億900万
- 2020年3月31日 +8.74%
- 69億6900万
個別
- 2019年3月31日
- 60億9700万
- 2020年3月31日 -2.44%
- 59億4800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/12 15:27
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) (繰延税金資産) 未払事業税 159 百万円 195 百万円 繰延税金資産の純額 6,097 百万円 5,948 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/12 15:27
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が238百万円減少しております。この主な内容は、連結子会社の事業整理損失引当金に係る評価性引当額が234百万円減少したことによるものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) (繰延税金資産) 未払事業税 213 百万円 220 百万円 繰延税金資産の純額 6,409 百万円 6,959 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 繰延税金資産2020/06/12 15:27
当社グループは、繰延税金資産について定期的に回収可能性を検討し、当該資産の回収が不確実と考えられる部分に対して評価性引当額を計上しています。回収可能性の判断においては、将来の課税所得見込額と実行可能なタックス・プランニングを考慮して、将来の税金負担額を軽減する効果を有すると考えられる範囲で繰延税金資産を計上しています。
将来の課税所得見込額はその時の業績等により変動するため、課税所得の見積に影響を与える要因が発生した場合は、回収懸念額の見直しを行い繰延税金資産の修正を行うため、親会社株主に帰属する当期純損益額が変動する可能性があります。