営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 256億5400万
- 2020年3月31日 +8.71%
- 278億8800万
個別
- 2019年3月31日
- 241億1000万
- 2020年3月31日 +3.91%
- 250億5200万
有報情報
- #1 役員の報酬等(連結)
- このような役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針の抜本的な変更があったことから、下記の通り第22期と第23期以後に併記して記載しております。2020/06/12 15:27
※1 株価条件付株式報酬型ストックオプション第22期 第23期以後 基本(固定)報酬 役位とその職責等に応じて決定 役位とその職責等に応じて決定 業績連動報酬 株価条件付株式報酬型ストックオプション(※1) ①現金賞与(短期インセンティブ報酬)事業年度毎の短期的な業績目標の達成を意識した業績連動報酬・具体的な支給額は、単年度計画で定める業績目標の達成度に応じて決定する。・事業の成長性としての商品取扱高と収益性としての連結営業利益(※3)を報酬の支給判断基準として設定する。②株式報酬(中長期インセンティブ報酬)(※2)中長期的な企業価値・株主価値の向上を重視した経営を推進するための業績連動報酬・譲渡制限付株式とし、譲渡制限解除割合は、3事業年度の当社株価成長率及び連結営業利益(※3)に応じて決定(株価成長率については、36社ほどのベンチマーク企業群の株価成長率と比較)・原則として、毎年交付する。
ⅰ.制度の概要 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注)1 EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却額2020/06/12 15:27
2 差引売上総利益を使用しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 前期に行った賞与支給方針の変更に伴う影響が収まったことにより、社員人件費(対商品取扱高)が0.1ポイント低下。2020/06/12 15:27
以上の結果、当連結会計年度の営業利益は27,888百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益率は対商品取扱高対比8.1%と前年同期と比較して0.2ポイント上昇しております。また、経常利益は27,644百万円(同7.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は18,804百万円(同17.6%増)となりました。
なお、当連結会計年度において、コロナウィルス感染症による影響は軽微であり特筆すべき事象はありません。