受取手形
個別
- 2012年12月31日
- 410万
- 2013年12月31日 +289.98%
- 1599万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ロ.受取手形及び電子記録債権2014/03/20 12:08
相手先別内訳 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2014/03/20 12:08
前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 受取手形 -千円 2,778千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は5,643百万円であり、前連結会計年度末より755百万円増加しております。内訳は、流動資産が57百万円増加の3,691百万円、固定資産が697百万円増加の1,952百万円であります。2014/03/20 12:08
流動資産の変動の主な要因は、現金及び預金で204百万円、電子記録債権で181百万円の減少があった一方、受取手形及び売掛金で448百万円の増加があったこと等であります。
また、固定資産の変動については、有形固定資産が696百万円増加しておりますが、これは国内連結子会社の新工場建設のための土地の取得、建設仮勘定の増加によるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスクの管理体制2014/03/20 12:08
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。当社は、与信管理規定に従い、与信限度額を定め、残高を定期的に管理しております。また、顧客との取引の状況に応じては、適宜、限度額の見直しを行う体制を採っております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であります。