売上高
連結
- 2013年12月31日
- 16億100万
- 2014年12月31日 +7.86%
- 17億2682万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2015/03/26 9:44
② 決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,252,509 4,043,610 5,729,811 8,026,734 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 299,740 460,082 524,866 866,849 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 自動車開発部門等における技術システムの開発・運用2015/03/26 9:44
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/03/26 9:44
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱自動車工業株式会社 1,542,329 ドキュメンテーション事業及び技術システム開発事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/03/26 9:44 - #5 対処すべき課題(連結)
- 具体的な戦略としては、2015/03/26 9:44
・予実管理の精度向上による経営体質強化(売上高、利益の確保)及び年度経営計画の確実な達成
・関東地域での事業体制の強化。また、グループ連携により、業界内での確固たる地位の確立を図る - #6 業績等の概要
- 当連結会計年度の業績は、主に技術システム開発事業において主力となるシステム開発で顧客からの発注遅れがあったほか、ドキュメンテーション事業において顧客企業でのスマートフォンの機種絞り込みによる開発機種の減少の影響を受けたことなどによって、連結売上高8,026百万円(前期比3.5%減)、営業利益884百万円(前期比15.3%減)、経常利益889百万円(前期比14.7%減)の減収減益となりましたが、当期純利益につきましては、前期に「信託型従業員持株インセンティブ・プラン」の分配金を特別損失に計上したこともあり、488百万円(前期比10.0%増)の増益となりました。2015/03/26 9:44
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。(各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高または振替高を含みます。)
(ドキュメンテーション事業) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [売上高]2015/03/26 9:44
当連結会計年度における売上高の概況につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要(1)業績」に記載しております。
[売上総利益] - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/03/26 9:44
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 16,905千円 15,113千円 営業費用 121,219 150,952