売上高
連結
- 2015年12月31日
- 13億8582万
- 2016年12月31日 +8.76%
- 15億724万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2017/03/27 10:19
② 決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,350,606 4,281,069 6,268,556 8,327,688 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 334,476 585,560 875,958 991,226 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 自動車開発部門等における技術システムの開発・運用2017/03/27 10:19
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/03/27 10:19
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱自動車工業株式会社 2,580,445 ドキュメンテーション事業及び技術システム開発事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/03/27 10:19 - #5 対処すべき課題(連結)
- ・人事交流を進めることで、グループ連携をより一層深める2017/03/27 10:19
・予実管理の精度向上による経営体質強化(売上高、利益の確保)及び年度経営計画の確実な達成
・コンプライアンス経営と適時開示の徹底 - #6 業績等の概要
- 近年では、株式会社バイナスが手掛けるFA・ロボットシステムを中・長期的な戦略ビジネスとして位置づけ、業容拡大に注力しており、ロボットエンジニアリングビジネスの確立に向けた業務展開を積極的に進めていく方針であります。加えて、“新規事業・新規領域の拡大”“M&Aによる規模の拡大”を図り、オンリーワン企業として業界内での確固たる地位の確立に努めてまいります。2017/03/27 10:19
当連結会計年度の業績は、連結売上高で8,327百万円(前期比2.4%減)の減収となりましたが、この主な要因は、ドキュメンテーション事業において一部の顧客企業で機種開発の抑制などが行われた影響によるものです。一方、利益関係につきましては、エンジニアリング事業において株式会社バイナスのロボットFA事業が好調に推移したほか、技術システム開発事業で作業の効率化が進んだことにより、営業利益1,028百万円(前期比13.3%増)、経常利益1,030百万円(前期比14.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益581百万円(前期比9.5%増)の増益となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。(各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高または振替高を含みます。) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [売上高]2017/03/27 10:19
当連結会計年度における売上高の概況につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要(1)業績」に記載しております。
[売上総利益] - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2017/03/27 10:19
前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 13,994千円 17,445千円 営業費用 250,526 271,524