売上高
連結
- 2016年12月31日
- 15億724万
- 2017年12月31日 +11.08%
- 16億7421万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2018/03/26 11:28
② 決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,348,712 4,197,190 6,263,479 8,502,980 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 388,381 574,814 810,771 1,042,331 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 自動車開発部門等における技術システムの開発・運用2018/03/26 11:28
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/03/26 11:28
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱自動車工業株式会社 2,490,961 ドキュメンテーション事業及び技術システム事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/03/26 11:28 - #5 業績等の概要
- 当連結会計年度の業績は、連結売上高8,502百万円(前期比2.1%増)、営業利益1,052百万円(前期比2.3%増)、経常利益1,059百万円(前期比2.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益670百万円(前期比15.2%増)の増収増益となりました。この主な要因は、エンジニアリング事業、技術システム事業が好調に推移したことによります。2018/03/26 11:28
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。(各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高または振替高を含みます。)
(ドキュメンテーション事業) - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/03/26 11:28
当社グループは、利益率を経営の重要なマネジメント指標としております。具体的には、売上高総利益率(粗利率)30%、営業利益率10%の確保を目指すことで、継続的な成長を図ってまいります。
また、一人当たり売上高、売上高経常利益率、売上高当期純利益率などを意識した経営を行うほか、株主の視点に拠ったROE(株主資本利益率)、ROA(総資産利益率)についても、現在の水準からの向上を図ってまいります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [売上高]2018/03/26 11:28
当連結会計年度における売上高の概況につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要(1)業績」に記載しております。
[売上総利益] - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/03/26 11:28
前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 17,445千円 21,272千円 営業費用 271,524 419,712