- 2169
- 2026/09/11
- 時価
- 119億円
- PER 予
- 17.79倍
- 2009年以降
- 赤字-28.09倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.33倍
- 2009年以降
- 0.55-2.36倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.28%
- ROE 予
- 7.47%
- ROA 予
- 6.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、のれんが発生した都度、かつ子会社ごとに判断し、その金額の重要性が乏しい場合を除き、子会社の実態に基づいた適切な償却期間において均等償却を行っております。2019/03/25 11:18 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/03/25 11:18
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/03/25 11:18
前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 退職給付費用 12,285 7,679 のれん償却額 44,226 44,226 営業支援費 327,112 297,491 - #4 事業等のリスク
- なお、当社グループの三菱自動車工業株式会社への売上依存度は、前連結会計年度では29.3%、当連結会計年度では29.8%でありました。2019/03/25 11:18
(6)のれんの償却に伴う連結業績への影響
当社は平成22年12月期に株式会社東輪堂の株式を取得、平成23年12月期に株式会社PMCの株式を取得と積極的に企業買収を行っております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/03/25 11:18
前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 住民税均等割等 1.04 0.92 のれん償却額 1.29 1.04 連結法人間取引調整額 11.58 9.51 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は7,861百万円であり、前連結会計年度末より915百万円増加しております。内訳は、流動資産が599百万円増加の4,972百万円、固定資産が315百万円増加の2,888百万円であります。2019/03/25 11:18
流動資産の変動の主な要因は、現金及び預金で407百万円、受取手形及び売掛金で143百万円の増加があったこと等であります。また、固定資産の変動については、土地が417百万円増加した一方で、建物及び構築物で41百万円、のれんの償却により「のれん」が44百万円減少したこと等であります。なお、土地の増加は、主に子会社である株式会社バイナスの新工場用地の取得によるものであります。
当連結会計年度末の負債は2,258百万円となり、前連結会計年度末より361百万円増加しております。内訳は、流動負債が366百万円増加の2,247百万円、固定負債が5百万円減少の10百万円であります。