純資産
連結
- 2017年12月31日
- 50億4979万
- 2018年12月31日 +10.97%
- 56億372万
- 2019年12月31日 +12.16%
- 62億8489万
個別
- 2017年12月31日
- 58億5551万
- 2018年12月31日 +5.46%
- 61億7527万
- 2019年12月31日 +9.34%
- 67億5189万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債の変動の主な要因は、未払法人税等で51百万円、未払金で323百万円の増加があった一方、製品保証引当金が26百万円減少したこと等であります。2020/03/19 13:05
当連結会計年度末の純資産は6,284百万円であり、前連結会計年度末より681百万円増加しております。要因としては、主に利益剰余金が679百万円増加したためであり、これは親会社株主に帰属する当期純利益993百万円の計上と剰余金の配当313百万円を行ったことによるものであります。
(2)経営成績の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- (時価のあるもの)2020/03/19 13:05
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/03/19 13:05
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (時価のあるもの)2020/03/19 13:05
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
ロ たな卸資産 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 2019年12月31日)2020/03/19 13:05
(注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(2018年12月31日) 当連結会計年度末(2019年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 5,603,724 6,284,899 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 5,603,724 6,284,899