セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2019年12月31日
- 1067万
- 2020年12月31日 -12.55%
- 933万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益は、営業利益ベースとした数値であります。2021/03/26 15:00
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースとした数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/03/26 15:00 - #3 売上原価明細書、財務諸表(連結)
- 2021/03/26 15:00
前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 支払手数料 29,610千円 支払手数料 29,803千円 ※3.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。 ※3.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。 営業支援費 43,892千円 営業支援費 39,848千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、4月以降グループ各社でテレワークや事務所内でのソーシャル・ディスタンスを保つための十分なスペース確保、社内外のコミュニケーションにTV会議を活用するなど感染防止に配慮しながら事業活動を行ってまいりました。一方で、取引先企業の多くでも同様の対策がとられたことから、営業活動、とくに新規案件の受注に向けた活動が大きく制約され、売上高の確保が厳しい状況となりました。これに対して、役員報酬をはじめとして諸経費の圧縮に努めてまいりましたが、売上高の減少分を補うまでには至らず、当連結会計年度の業績は、連結売上高7,900百万円(前期比25.9%減)、営業利益752百万円(前期比51.7%減)、経常利益968百万円(前期比37.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益693百万円(前期比30.2%減)となりました。2021/03/26 15:00
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。(各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高または振替高を含みます。)
(ドキュメンテーション事業)