有価証券報告書-第43期(2022/01/01-2022/12/31)
(注)1.セグメント利益調整額△652,081千円には、セグメント間取引消去6,844千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△658,926千円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント資産の調整額2,435,436千円には、債権の相殺消去等△266,554千円と各報告セグメントに配分していない全社資産の金額2,701,990千円が含まれており、その主な内容は、提出会社における余資運用資金(現預金及び有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
3.減価償却費の調整額11,673千円には、相殺消去△1,479千円と各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費13,153千円が含まれております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,360千円は、管理システム増強等によるものであります。
5.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.セグメント資産の調整額2,435,436千円には、債権の相殺消去等△266,554千円と各報告セグメントに配分していない全社資産の金額2,701,990千円が含まれており、その主な内容は、提出会社における余資運用資金(現預金及び有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
3.減価償却費の調整額11,673千円には、相殺消去△1,479千円と各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費13,153千円が含まれております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,360千円は、管理システム増強等によるものであります。
5.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。